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もう健常の範囲内で議論される問題ではない [世界の自*症]

洞察力ゼロ、責任能力ゼロ、もう健常の範囲内で議論される問題ではない。

彼は「世界の自*症の政治家」と言う障害者である。

「世界の自*症」とは、「重度複合障害言語である日本語が原因で世界とのコミュニケーション能力に欠け、世界の一員として社会生活を営めない発達障害のこと」を言う。
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自分を日本を世界を何も変えられない日本の政治家/ 世界と意思疎通できない自*症気質の日本の政治家/ 米国は自分のためにも世界のためにも安直な解決策を執らない/ とクルクルパー政治家 [世界の自*症]

MyBlogRelatedPage: 日本語はそもそも即自存在・Being-in-itself・先史人用の言語であり、英語・中国語は対自存在・Being-for-itself用の言語である客観的証拠(現象)を二つ見つけた! (2014年3月追加)

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山鳩、島福、部阿、四文字、田岡、原前、口原、方蓮、野枝等々。自分が変わらないと日本を世界を変えられない。

フィリ*ンは、もう電子投票になってしまった。軍も内外的に英語を使っている筈で、ス*ビック海軍基地、クラ*ク空軍基地ももう無くなった。フィリ*ンはそのうち東アジアの優*生になるかも。

小さくても政治家が時代に即した言語も話しバランスの取れた国はどんどん基地がなくなっている。世界はどんどん変わっているのに、日本は変わらない。一体一番悪いのは誰?

図体だけはでかい日本はどんどん遅れるばかり。国会議員は英語を自由に使えるようになりなさい。そうすると国会議員一人一人が見識、視野が広くなり、山鳩みたいな世界のクルクルパーな政治家は出て来なくなる。

クルクルパー首相/ 三代続いたこういう政治家がいるから日本からいつまで経っても基地が減らない


そうでないと障*児(世界の自*症という発達障害)にどんどん世界の皺寄せが来る。当たり前田のcrackerである。


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拡声器を投下した理由には二つあると思う [世界の自*症]

MyBlogRelatedPage: 日本語はそもそも即自存在・Being-in-itself・先史人用の言語であり、英語・中国語は対自存在・Being-for-itself用の言語である客観的証拠(簡潔で美しい現象)を見つけた! (2014年5月下旬追加)

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日本に拡声器が落ちた理由には、二つある。一つは、戦争を早く終わらせるためであった。もう一つは、この宇宙の究極の理論E=mc2乗の実証、実用での実証であった。日本は格好の標的とされたのである、世界の自*症だったから。またそれは、日本語(いまだに子音を表わす文字がな

い)の後進性と究極の理論の先進性との人類の歴史の悲劇的な必然の邂逅だったと思う。日本人は、そのときの気質といまだに変わらない。それは、言葉が変わらないから

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日本人は鰯の群れ―戦後民主主義は間違っていた!

日本人は鰯の群れ―戦後民主主義は間違っていた!

  • 作者: アーサー ボストン
  • 出版社/メーカー: 光人社
  • 発売日: 2001/09
  • メディア: 単行本

▲▲これだけ残っている状況証拠

MyRelaitedBlogLink  さきほどラジオのニューストークショウで「いま日本では”経済”..


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自*症の発生率は個人も国家もほぼ同じ/ こういう国は最初に滅びる?/ 日本は北*鮮のようにならないよう細心の注意をする必要がある/ 日本語は一度世界を敵に回した自*語であることを忘れるな [世界の自*症]

ぼくは兼ねてから、国家にも自*症があると云って来た。僕が知る限り自*症国家はこの地球上で一つだけである。そこで個人の自*症の発生率も兼ねてから気になっていた。今夜の九時のNews では、(個人の)自*症の発生率は100人に1人だと言う。これは国家の自*症発生率とほ

ぼ同じであると思う。

この地球上には、「国家」形態を取ってる集団は、200以下であろう。これに個人の自*症の発生率を適用させると、数理的に国家が200をこえると、自*症国家が2つ出てくることになる。

僕が知る限り国民の99.x%位がまともな他言語を喋れない国がこの地球上に一つだけある(コンマ一桁を四捨五入すると100%である* )。これは、自*症の個人の発生率と酷似している。


* ふつう、大陸の国家でも島国でも、国民の数%は自然発生的に、自己の土着の言語以外の言語を話せるようになる筈だ。そうならないのは言語が外の言語に比べて特殊であるか、文化構造的に欠陥があるからでないだろうか。日本は特殊な国。

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MyBlogRelatedPage: 日本語はそもそも即自存在・Being-in-itself・先史人用の言語であり、英語・中国語は対自存在・Being-for-itself用の言語である客観的証拠(現象)を二つ見つけた!  (2014年2月追加)


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