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実践 私の実存主義講座 第140回 日*人が集団的に行動するのは・・/ 日*の国に残された民族に一度の改革とは/ 私が一晩にしてメニエル病と紛うような、家具を伝わらなければ歩けないようにフラフラなってしまった東北大震災の記念日にあたって/ 地震は目を覚ましたその日の午後東京にやって来た [ことばと社会]

日*人が普段から集団的に行動するのは「言語」に起因している。

日*語が未開用で即自存在〔用〕の開音節言語で、ほんの一部の例外を除いて発音通りに記述して行く、「言語」に縛られている民族であるからである。

言語による「拘束」です。

これは唯一の国語である日*語を、開音節言語から閉音節言語に変えなければ治りません。

民族に一度の言語改革をして来なかった日*の国が、「同じこと」*1が際限なく繰り返し、『AはAであるが通用する世界*2』の、未開/先史用で、数年前に『即自存在』そのものであることが検証された日*語自体を、『AはAであったとしか言えない世界*3』の閉音節言語に変えるには、国民一人一人の血の滲むような、ほとんど実現不可能かも知れない努力を試行しなければならない。

それには経済のグレードを1から2以下に下げなければならない。

果たした、日*の国にはそれができるだろうか。

日*の国は原爆が落ちても変わらない、世界が救えない頑固な国である!?

日*の国はどっか遠い半島の国の二国にすっかり先を越されちゃったよ!

しかもそこには核兵器が落ちないで済みそうな成り行きである。

遅ればせながら、民族に一度の「言語改革」が終盤に入ったからだと私は考ている

そうなれば、僕が予言した通りになる。

言語で一向に変わろうとしない日*の国が、また戦前の様に狂い咲きしなければ良いが。

日*の国は戦争行為を放棄して米国とタッグを組んで、経済を第一にして、主に医療とテクノロジーで世界の平和に貢献すべきである。


・同じこと*1とは:長さも強さも同じで抑揚もないただ一種類の「拍」(モーラ)が永遠に続くとされる(言語)。

・~世界*2:とは:「即自存在」の世界のこと

・~世界*3:とは:「対自存在」の世界のこと


言語のない所に初めてできる開音節言語の、世界で唯一 お年の割には可愛い福志摩・瑞穂の国(^_^)
 
天皇陛下万歳
天皇は
日本国統合の象徴
英国同様
天皇家の繁栄は
日本の繁栄
あまり理屈を考えずに
ポジティブ
行こう
歴史は変えられない
天皇陛下万歳!
(^_^)
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実存主義(行動の教義)の哲学を完成させた
サルトル万歳!
(^_^)
 
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人類最後の哲学者・サルトルを生んだフランス国旗

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今の実質的な国際語の「英語」を造って来た英国連邦旗
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(^_^)
 
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言語の最も進んだ形の米語 'R'は一番最後にできた子音!? その 'R' (肝心の発音記号では 'r')が英語より多いと思われる米語
(今回はこの順序で)

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