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実践 私の実存主義講座 第145回 「国防上の理由から」と言うことであるが・・/ 日米貿易摩擦 [ことばと社会]

国防上の理由からと、鉄鋼・アルミニュームの関税を引き上げるとするトランプ大統領の、その「理由」がちょっと気になる。

何か、「五月のトップ会談」の「何か」と、実質的に、口頭無形で、取引材料にされるのではないだろうか、気に掛かる。

麻生副総理は「二国間自由貿易は絶対に拒むべきだ」と言っているが。

果たして、そう上手く行くだろうか。

でも、しっかり者の「麻生副総理兼財務大臣」が居るのだから、現場に居なく権限のない僕には、麻生副総理に任せる外ない。


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言語のない所に初めてできる開音節言語(先史用・原始未開用・前期人類用言語*)の、世界で唯一・瑞穂の国
 
天皇陛下万歳
天皇は
日本国統合の象徴
英国同様
天皇家の繁栄は
日本の繁栄
あまり理屈を考えずに
ポジティブ
行こう
歴史は変えられない
天皇陛下万歳!
(^_^)


前期人類用言語*: 人類の言語は前期人類用言語と後期人類用言語の二つしかない。閉音節言語は後期人類(有史)用言語。

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実践 私の実存主義講座 第144回 すっかり蚊帳の外に置かれた感があるのだが・・ [ことばと社会]

五月のトップ会談の話が出てから、すっかり蚊帳の外に置かれた感のある日*の国だが、この会談を契機にして世界の潮目が日*にと、変わらなければいいが、と思う。

何かと過去思考/志向の国家よ!

僻み根性の強い民族よ!

言語を見れば分かる!?

この太陽系(太陽系に限らずこの銀河系、いやこの宇宙系かも知れない)では、言語は次の二つしかない、つまり

「開音節言語」と「閉音節言語」の二つ。

別の言い方をすると、「前期人類用言語」と「後期人類用言語」の二つ。


「開音節言語」とは言語の無い所に最初に出来る、いわゆる先史時代用で未開用の、総じて「前期人類用言語」であり、「閉音節言語」とは、この前期人類用言語が「母音の無声化」と言う現象を通して発展・進化し有史時代用で、必ずその中の一つが途中で産業革命を起こす「後期人類用言語」である。

日*語はこの「母音の無声化」が起こる前に、待ち切れずに「慌てるコ*キは貰いが少ない」の通りに、唯一原爆まで貰ってしまったけど、唐の昔に(紀元前に)すでに後期人類用言語になっていた中国語の視覚面だけの「漢字」を一足飛びに採用しちゃった為、日*語は半永久的に進化論的に(「母音の無声化」による)正統な『後期人類用言語』である閉音節言語に半永久的になれない、自然界が想定してない重度複合障害言語になってしまった。

この日*語を先に身に着けてしまうと、外国語を身に着けることがほとんど不可能になってしまう。

難病〔言語〕の症状である。

最大の原因は「開」と「閉」の音節の違いである。

この違いは電気の「+」と「-」の違い位にある。

この二つは世界を二分する程に仲が悪い。また「鹿馬と鋏は使いよう」で電気の「+」と「−」の様に一番生産性の高い仕事をする。

それに閉音節言語の音韻遺伝子には「開」音節言語の音韻遺伝子があるが、開音節言語には「閉」音韻言語の音韻遺伝子の一部がないという曲者である。

日*の国は民族に一度*の、前期人類用の言語から後期人類用の言語への言語改革がなされずに、日*の国を一人歩きさせようとする限り、「重度複合障害言語」と言う土壌から培われ育った樹木が、戦前の様に再び狂い咲きするのは、火を見るより明らかではないのか。

日*の国は、口で言うだけでは絶対駄目なのである。

国家の最高位の決済済み文書を平気で書き換えちゃったりして。

日*の国民は卑屈に考えないで、核の無い世界を目指そう。


民族に一度の*: とはどういうことか?

 個人の成長を譬えに言うと:

 ・男子の場合: 幼児の時に割礼して、或いは成人になって真正*茎を治すなどすること。古い人間は中々恥ずかしくて行けないものである。幼児の時に切り取って貰うのも一つの方法である。西洋とかはこれが普通であるとかないとか。この文化も言語と関係があるのか。

 ・女子の場合: 処*膜を壊して、子供の生める身体になること。人類を絶やさないためにもぜひ必要なこと。


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言語のない所に初めてできる開音節言語(先史用・原始未開用・前期人類用言語)の、世界で唯一・瑞穂の国
 
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実践 私の実存主義講座 第143回 一方、こう言う言葉もある/ Someone said. [ことばと社会]

『この上なく公平無私な人はどんな失敗も許されるだろう』

"All faults may be forgiven of him who has perfect candor."


この言葉は正しい。

なぜかというと

この宇宙は

特異点のない物質から出来ている。

私たちの身体も

脳みそも

これらの物質から出来ているからである。

*下線はブログ管理者が施す


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人間の自我と言う「特異点」を無くせば、
この世界の、この宇宙のでき事は、
人間の一言一句、一挙手一投足を含めて、
全て自然現象である。

タグ:公平無私
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実践 私の実存主義講座 第142回 人間は死後はどうなるか [ことばと社会]

今日(昨日の晩)、公共放送のラジオで、人々が「人の死」をどう考えているのか、どう捉えているのかの様な、ある文化人の話があった。

僕の「死」についての考えは実に実存主義的で、すなわち人が死ぬと言うことは、その者自身が無くなることで、「感じるこ」との全く無い、「即自存在」の内の「物質の世界」に戻ることと考えている。

「物質の世界」とは「それが在る所にあり無い所に無い」世界である。

だから「死」の世界と言うのだろう。
そして全ての者が差別や偏見の無い、「物質」と言う全くの「不平等の無い世界」に戻ることだと思う。

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実践 私の実存主義講座 第141回 日*に水爆・中性子爆弾が落ちてもちっともおかしくない!? [ことばと社会]

有史時代用の閉音節言語の言葉を、漢字を採用したとは言え、先史(未開)用の開音節言語の発音と同じカタカナ語に書き換えてしまうのは、人類最大の愚行・退行現象(人類のマイナス面)である。

それ故に日*にだけ、人類の未来のエネルギーの可能性を秘めた新型爆弾・原子爆弾(人類のプラス面)[爆弾]が、それも一度に二つも落ちた。

何の事はないそれは、「電気」の電圧がある一定以上になる(余り格差があり過ぎる)と、プラスとマイナスが激しく衝突し、付近を丸焦げにする雷と同じような「自然現象」であったのである。

原爆の投下は日本と米国の二国間だけに関わる問題ではなく、人類全体に関わる問題であった。

人間であるための第一条件である「言語」において『人類の退行現象(カタカナ語)が、既成事実化して行くのか行かないのか、それとも人類の新しい亜種になりつつあるのか、『AはAである』が通用する「即自存在」のテクノロジーの分野では先進国であっても、「AはAであった」としか言えない「対自存在」では未だに「即自存在」用の言語から抜け出

れず、戦前の様にテクノロジーとマネジメントの極端なアンバランスの、戦前のような国家が再び出て来てもいいのか、2つ3つとその様な国家が増えてもよいのか、進んだ言語である閉音節言語の戦勝国をおびやかすことになりはしないか、第二次世界大戦のように世界の平和を乱すのではないか由々しい問題の筈である。

時代が進んで、人間の証明である「言語」において全然戦前と変わらない日*に、まだ実戦に使われたことのない水爆・中性子爆弾など、未使用の核兵器が落っこちてもちっともおかしくはないのである!?




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実践 私の実存主義講座 第140回 日*人が集団的に行動するのは・・/ 日*の国に残された民族に一度の改革とは/ 私が一晩にしてメニエル病と紛うような、家具を伝わらなければ歩けないようにフラフラなってしまった東北大震災の記念日にあたって/ 地震は目を覚ましたその日の午後東京にやって来た [ことばと社会]

日*人が普段から集団的に行動するのは「言語」に起因している。

日*語が未開用で即自存在〔用〕の開音節言語で、ほんの一部の例外を除いて発音通りに記述して行く、「言語」に縛られている民族であるからである。

言語による「拘束」です。

これは唯一の国語である日*語を、開音節言語から閉音節言語に変えなければ治りません。

民族に一度の言語改革をして来なかった日*の国が、「同じこと」*1が際限なく繰り返し、『AはAであるが通用する世界*2』の、未開/先史用で、数年前に『即自存在』そのものであることが検証された日*語自体を、『AはAであったとしか言えない世界*3』の閉音節言語に変えるには、国民一人一人の血の滲むような、ほとんど実現不可能かも知れない努力を試行しなければならない。

それには経済のグレードを1から2以下に下げなければならない。

果たした、日*の国にはそれができるだろうか。

日*の国は原爆が落ちても変わらない、世界が救えない頑固な国である!?

日*の国はどっか遠い半島の国の二国にすっかり先を越されちゃったよ!

しかもそこには核兵器が落ちないで済みそうな成り行きである。

遅ればせながら、民族に一度の「言語改革」が終盤に入ったからだと私は考ている

そうなれば、僕が予言した通りになる。

言語で一向に変わろうとしない日*の国が、また戦前の様に狂い咲きしなければ良いが。

日*の国は戦争行為を放棄して米国とタッグを組んで、経済を第一にして、主に医療とテクノロジーで世界の平和に貢献すべきである。


・同じこと*1とは:長さも強さも同じで抑揚もないただ一種類の「拍」(モーラ)が永遠に続くとされる(言語)。

・~世界*2:とは:「即自存在」の世界のこと

・~世界*3:とは:「対自存在」の世界のこと


言語のない所に初めてできる開音節言語の、世界で唯一 お年の割には可愛い福志摩・瑞穂の国(^_^)
 
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実存主義(行動の教義)の哲学を完成させた
サルトル万歳!
(^_^)
 
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人類最後の哲学者・サルトルを生んだフランス国旗

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今の実質的な国際語の「英語」を造って来た英国連邦旗
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(^_^)
 
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言語の最も進んだ形の米語 'R'は一番最後にできた子音!? その 'R' (肝心の発音記号では 'r')が英語より多いと思われる米語
(今回はこの順序で)

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実践 私の実存主義講座 第139回 私の考えていることはC・Gyng・Ping氏も分からないであろう(^_^) [ことばと社会]

私の考えていることは民族的に目覚め、ちょうど拡張主義に来て居、13億の民を率いている、哲学者でもないシー・ジン・ピン氏には分からないであろう。

サルトル自身が『行動の教義』と呼んでいる実存主義哲学を100パーセント実施していると思われ、言語が宇宙と直接接している*国は、人間の主体性を一番大切にしている国でもあり、粘り強い(resilient)国でもある。

*字はある段階で発展の止まってしまった、*語より無駄の多い言語でもあり、*国が*国に取って代わることはない筈である。

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実践 私の実存主義講座 第138回 「アイウエオ」の順序はゼロとマイナスの概念が無い先史時代に始まった順序なのです [ことばと社会]

 ところで

「アイウエオ*」(声の高低)の順序は、「ゼロ」と「マイナス」の概念がない先史時代に始まった順序であることが分かります。

アイウエオ」という順序は、プラスの整数のみの考え方で、極めて単純なので、思考が単細胞の人間を作るのです。

ですから*本の国は、「アエイオウ」から教育を始めなければなりません。

世界の声楽や世界の早口言葉で言う筈の「アエイオウ」の、母音のエネルギーが段々小さくなって行く順序は、有史時代に入り「ゼロ」と「マイナス」の概念が出来てから生まれた順序であることが分かります。


「アイウエオ*」:五十音表をこの順序で並べるのは、日本とヒマラヤの密教の深い関わりのあるコミュニティ位だそうです。

ref[1].gif

7514820.jpg

声楽科で「タテティトツゥ」と指導を受けているところ

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実践 私の実存主義講座 第137回 私には出来ない [ことばと社会]

人間


最高の愛情


無償の愛情

では

なかろう



私には

中々

出来そうに

ない


ノーベル文学賞


重ねての受賞勧告に

応じなかった

サルトル


人類に対する

愛情


私に


無い


タグ:無償の愛情
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