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実践 私の実存主義講座 第116回 日*の国は前*者/ 言語状況は*本の国だけが戦前と変わらない。このままだとまた日*が原因で第三次大戦が起こる可能性が高い/ つまり実質的に全然更生していないと言うことは再*率が非常に高いということを意味しています/ 国連の敵国条項が中々消えない訳です。/ 『ハンプティを戻せなかった 』とわらべ歌では終わっているがさて・・ [ことばと社会]

天皇陛下万歳!
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日*の国は前*者。

人間の第一条件である言語の世界状況は第二次世界大戦後大きく変わった。

それまで土着の開音節言語を主に喋って居た国々は、政治家も国民も英語*をほとんど駆使できる国々になった

一向に変わろうとしない開音節言語だけで国家を形成しているのは日*の国だけである。

自分を変えないで世界を変えようなんてすこぶる虫のいい話。

核兵器を持つとまた日*が原因で太平洋戦争級或いはそれ以上の大戦が始まる可能性は、我が首相の意向に関らず**、非常に高い。

日*の政治家諸氏!

戦争だけは起こさないで下さいね

わざわざ外国まで行って(他の人のテリトリーに入って/ 集団的自衛権のこと)殺戮をしなければ

同じような反動はない筈です。


 英語*:英語は閉音節言語。日*語は開音節言語。人類の言語は、未開用の開音節言語から始まって閉音節言語に発展するようになっているのです。日本の国もおかしい。だから、今の憲法がある。

 関らず**: いくら口では大丈夫だ、大丈夫だと言っても組織、特に大きな組織になると必ず大丈夫では無くなるのです。大きな組織ではサイコロの確立と同じで多く振れば、1から6までの数字で出ないと言う「目」はないのです。



ところで

宣まわれました


『あのロケットマンは

背が低くて(short)

太っちょ(fat)だ』



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↑ Little Boy(広島に)
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プルトニウム型・ファットマン(長崎に) 
上の「リトル*」と「ファット」の二つで「ずんぐりむっくり」と言った処か
戦前の日*人は食生活・座位等の関係で「胴長短足」が非常に多かったと思われる。
日*人は消化器系はその長い分丈夫だと言われる。
リトル* : リトルもショートもこの場合、意味はほとんど同じ
 
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Humpty Dumpty

イングランド

出版 1797年

 

形式 童話

作詞者 不明 

言語 英語

 Humpty Dumpty sat on the wall

Humpty Dumpty had a great fall

All the King's horses and all the king's men

Could'nt put Humpty together again.

ハンプティ・ダンプティが塀に座った

ハンプティ・ダンプティが落っこちた

王様の馬と家来の全部がかかっても

ハンプティを戻せなかった 

 

 

 


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実践 私の実存主義講座 第115回 新年にあたって/ コンピュータ自身は無機質だけど・・ [ことばと社会]

コンピュータ自身は

無機質だけど

温かい心・冷たい心を

伝えることが

できる。

この一年間

八方美人的だけど

誰に対しても

冷たい心を

伝えるのは

止めよう。

自分は

この一年間

どれだけ

この誓いを

守れる

かな?

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