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実践 私の実存主義講座 第114回 内は家族でも余程ことでない限り頼み事をしないことにしている/と日常に生きるサルトル哲学 [ことばと社会]

『地獄は他人である』

『全ての人間関係は相克に終わる』

この二つの金言はサルトルの言葉である。


我が家は、

なるべく家族にも頼み事を

しないことを

モットーに

している


 一番頼むのが

我が奥さん。

たまに頭にくる来ることがあった。

直前になって

平気で鼻で使おうとすることがあった。


家族で一番

上から目線の性格が

強かった。

中々

気が強い


上から目線の人は

当然の顔をして

平気で人に頼む人が多い

様だ


事故でも起こしたら

どうするんだろう


その次は私

ついつい知らず知らず

親の目線になっていたようだ


今では子供は

間違っても

私に

頼むことは

ない


それだけでなく

話しかけても

呉れなく

なって

しまった


この点

サルトルのか金言に

一番近い行動をしているのは

意外と

息子だと思う


 

 



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実践 私の実存主義講座 第113回 時間は「現在」しかない? [ことばと社会]

時間は現在しかない

だから

時間は永遠にあり続ける。


おぬし、この理屈が分らぬか!

それ故

量子力学か何かで

未来が

未来が過去に影響を与える

現象が

起こりうる


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