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実践 私の実存主義講座 第79回 半島には核兵器は落ちない/ / 特別展示/ SPECIAL DISPLAY [ことばと社会]

半島には(水爆と中性子爆弾とかの)


実践未使用の新型核兵器は落ちることは無い筈である


なぜなら


開音節言語で国家を形成してはいけない


自然界はそれを想定してない


半島は民族に一度の


開音節言語から閉音節言語への


言語改革の山を


大方


越えたから


である


ホンダラ行進曲 (昭和38年・1963年)

歌詞は若干ブログ管理者が変えてあります。


一つ山越しゃ ホンダラッダホイホイ

もう一つ越しても ホンダラッダホイホイ

越しても越しても ホンダラッダホイホイ

だから越さずに ホンダラッダホイホイ


 


ところで、民族に一度の山越え、開音節言語から閉音節言語への言語改革をせずに、いつも経済だけを優先させて来た親政法経の多い国は、超大国の庇護の下でないと未来に子孫を繋げることは出来ない筈である。



 


 <下の「参考資料」から抜粋>

日本語と英語の構文は、共通の主語節から出発して互いに反対周りに構成されて行き、最後はそれぞれ主語節の一つ手前で、丁度円を一周して、終止するのです。

これが日本語と英語がそれらの中に秘めた「一円現象」なのです。


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  had ↓ = 持ちました。last Friday. =  先週の金曜日

dinner ↓ = ↑ 夕食会を   Fifth avenue ↑ =  5番街

   in ↓ = ↑ で      in ↑ =  

the hotel's restaurant → = ← ホテルのレストラン

 


参考資料
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日本語はそもそも即自存在(Being-in-itself)且つ先史人用の言語で、言語の無い処に初めてでき、文字を必要としない音韻のみの開音節言語だったのであり、英語・中国語は開音節言語の中からそれぞれ一つが発展的に生まれて来た閉音節言語であって、対自存在(Being-for-itself)且つ有史(歴史)人用で、必ず文字を伴う閉音節言語である客観的証拠(「一円現象」One-Yen-Coin-Phenomenon)を発見した!// 日本はその言語と近代・現代の生活様態との間に大きな乖離が生じてしまった、世界で唯一言語的に発逹障*気味の特殊な国家/特にソフトウエア中のソフトの政治の世界において/だから日本にだけE=mc^2の実証である原爆が一度に二つも落ちた/それ故平和憲法9条(戦争放棄)と96条(改正手続)は変えてはいけない & My EXISTENTIALISMと実存主義 
       
 
 特別出品・「一円現象」/ 'One-En Phenomenon'
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