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今日の同音異義語 第112回「セイカ」真っ盛りの東京オリンピックの「セイカ」リレーの巻/ 君はどちらを選ぶ? [ことばと社会]

アレレノレッ!

夏のオリンピックには

「聖火」


無かったんじゃ

ないの?


だから僕は

ラジオで「セイカリレー」と聞いて

一瞬

バトン替わりに「青果」を使った

障害物競走でも

はたまた大根踊りでも

大きな身体をして

やるのかな


思ってしまった


(^_^)


(実は僕は知ってた)


今思えば
戦時態勢のように
緘口令が敷かれたように
誰も
口にしなかったんだ
国家主義・全体主義の足音が
段々多きくなっ来た。
今より経済的に貧しくても
ごく一部のための
国家主義・全体主義より
ましだと思う
君は
どちらを選ぶ!?
一旦入ってしまったら
 二度と
戻れない覚悟でな!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
 
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今日の同音異義語/ TOKYO OLYMPIC 2020 の.. 実存主義 283
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2016-06-24 19:23  
   


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共通テーマ:日記・雑感

実践 私の実存主義講座 第79回 半島には核兵器は落ちない/ / 特別展示/ SPECIAL DISPLAY [ことばと社会]

半島には(水爆と中性子爆弾とかの)


実践未使用の新型核兵器は落ちることは無い筈である


なぜなら


開音節言語で国家を形成してはいけない


自然界はそれを想定してない


半島は民族に一度の


開音節言語から閉音節言語への


言語改革の山を


大方


越えたから


である


ホンダラ行進曲 (昭和38年・1963年)

歌詞は若干ブログ管理者が変えてあります。


一つ山越しゃ ホンダラッダホイホイ

もう一つ越しても ホンダラッダホイホイ

越しても越しても ホンダラッダホイホイ

だから越さずに ホンダラッダホイホイ


 


ところで、民族に一度の山越え、開音節言語から閉音節言語への言語改革をせずに、いつも経済だけを優先させて来た親政法経の多い国は、超大国の庇護の下でないと未来に子孫を繋げることは出来ない筈である。



 


 <下の「参考資料」から抜粋>

日本語と英語の構文は、共通の主語節から出発して互いに反対周りに構成されて行き、最後はそれぞれ主語節の一つ手前で、丁度円を一周して、終止するのです。

これが日本語と英語がそれらの中に秘めた「一円現象」なのです。


                       ← We 私達は →

  had ↓ = 持ちました。last Friday. =  先週の金曜日

dinner ↓ = ↑ 夕食会を   Fifth avenue ↑ =  5番街

   in ↓ = ↑ で      in ↑ =  

the hotel's restaurant → = ← ホテルのレストラン

 


参考資料
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日本語はそもそも即自存在(Being-in-itself)且つ先史人用の言語で、言語の無い処に初めてでき、文字を必要としない音韻のみの開音節言語だったのであり、英語・中国語は開音節言語の中からそれぞれ一つが発展的に生まれて来た閉音節言語であって、対自存在(Being-for-itself)且つ有史(歴史)人用で、必ず文字を伴う閉音節言語である客観的証拠(「一円現象」One-Yen-Coin-Phenomenon)を発見した!// 日本はその言語と近代・現代の生活様態との間に大きな乖離が生じてしまった、世界で唯一言語的に発逹障*気味の特殊な国家/特にソフトウエア中のソフトの政治の世界において/だから日本にだけE=mc^2の実証である原爆が一度に二つも落ちた/それ故平和憲法9条(戦争放棄)と96条(改正手続)は変えてはいけない & My EXISTENTIALISMと実存主義 
       
 
 特別出品・「一円現象」/ 'One-En Phenomenon'
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実践 私の実存主義講座 第78回 世界では(実用)英語が普段の生活まで浸透しているのに、いつまで張子の虎のような生活をするのか/ 日本語は「のみ」の言語か/ 日本の政治家は世界の田舎者・世界の自*症 [ことばと社会]


世界では日常生活まで英語が普及しているというにいかに自分を強く見せようかと、四六時中一年365日、張子の虎の様な虚飾に虚飾を重ねたような生活を、政治家達はいつまで続けようと云うのだろうか。 

日本の政府は、国民に対する大きな欺瞞、小さな欺瞞が先進国の中で一番多過ぎます。

サルトルは、この「欺瞞」という言葉を、よく使ったらしい。

日本の国が、国家主義・全体主義に容易に戻り易い国家であることはついこの間の原子爆弾の落ちた歴史を見てもまた本源的にも日本語が言語がない処に初めて出来文字を必要としない音韻のみ*の原始未開生活用

の「開音節専用言語」の音韻のみ*を全て国が閉音節言語なったこのご時世にも未だに日本語のみ*を唯一の国語として使ていることらも、日本の国が容易に国家主義強いては最も基準の高い全体主義国家に戻り易

ことは火を見るより明らかです。

それでも国民はデモ程度にとどめておくべきで、後は国政が機能不全または内部崩壊をするのを忍耐強く待つ他なく、これが血を流さなく一番良い方法だと思う。


文字を必要としない音韻のみ*: 時代は柴刈りに山に出かけ、野には裸足と動物の毛皮を身につけ、手には槍を持って駆けずり回り、文字・記号類がなく「物々交換」が華やかなりしの時代。今の日本語はその頃使わ

れていた音声専用言語を構成していた開音節言語と本質的に同じである。

三つの「のみ」を使ってみた。日本語はのみの言語か?

日本語の音韻は一番素朴な言語の一つで、L と R との区別がない、と言うか R の発音が元々ない。

Rの発音は難しく、舌の先を口腔のどこの内側にも付けずに、巻き舌にして発音するので非常に難しく、初めて言葉を持とうとする最初の未開人にはとても無理な話しで、今に至るまで言語の無い処に初めて出来る

開音節言語しか話せない日本人には全く同じことが言える。

だからいまだに「ラ」の書き方は Ra であるが、発音は La の筈である。

米国の大統領補佐官にライス (Rice) 特別補佐官と云う女性の方がおられたが、日本の政治家に英語を話させると、「貴方は蚤補佐官ですか」になり兼ねない。

 

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実践 私の実存主義講座 第77回 欲だけで生きている人はいるようです [ことばと社会]

先史時代の残滓かどうか知りませんが、

僕のように、今でも欲だけで生きている人は、いるようです。

特に言語の無い所に初めて出来る、土着用の開音節言語だけを今だに喋っている国には、こう人は多いんじゃないかな。

こう言う人は「即自存在」の範疇に属するのだろう。

こう言う人と知らないで、いつままでも付き合っていると、骨の髄まで吸われちゃうぞ。

僕は何万人もの骨髄を吸い尽くして来たか分からない。




タグ:骨の髄
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