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実存主義哲学の真髄は「自分を自分の外に失うこと」です/実践 私の実存主義講座 第275回 [ことばと社会]


実存主義哲学の真髄は、自分を自分の外に失うこと、ではないでしょうか。
















自己を自己の外に失うとは、自己矛盾的ですが、

 












この思想は、日本の精神、『捨ててこそ浮かぶ瀬もある』に通づる精神でもありまする(^_^)。










だから、僕はケネディの様に、国のための自己犠牲の政治だったらいいな、と思っているのです。











その甲斐あって、彼が予言した通りに、人類は月へ辿り着くことが出来た。








あの国は、宇宙と直接隣り合っている唯一の国で、宇宙の鼓動が直接伝わって来るらしく、実存主義(人間の「行動教義」とも言われる)を100パーセント実行することの出来る、地上で唯一の国なのでありまする(^。^)










自己犠牲の政治でなければ、人類は進化しません。










日本の国の国語は、人類前期用の開音節言語から永久に抜け出せません。


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