So-net無料ブログ作成

発達障害の言語だから・・/「今日の」ではなくて、今世紀の同音異義語 親政法経の巻 [ことばと社会]


重度複合の発達障害の難病言語で、人生の最初に身に付けてしまうと、外国語の習得が殆ど不可能の、親政法経の国の言語。






野球とか、サッカーだとかオリンピックとか、身体を使うことで国威発揚と行こう!と言うことが、意識下に働いているのではないでしょうか。







柳の下に二匹目のドジョウはいるのでしょうかねぇ。







三匹目とか、四匹目とかいるかも知れないという陳腐な!?発想で、実存主義の哲学に真っ向から対立す精神ですね。







これからは、銀河系で人類最大で最後の哲学者を生み出したフランスに見習って、文化芸術国家に切り替え、民族に一度*の言語改革**をいたしましょう。





*民族に一度の: 残念ながら日本はいまだにやっていません。「親政法経」の立派な根拠でもあります。

**言語改革:開音節言語から閉音節言語への人類史的な進化。

  閉音節言語は開音節言語より地球の重力を受けにくく出来ているのです。

  英語はその傾向が一番顕著です。

  人類最初に宇宙旅行が出来たのもこの為で、英語は宇宙の法則に一番適った言語で、そんなことは人類の最初から決まってることだったのです。

  私たちも漫然と人類を生きてるのではなく、よく考えた方が良いと思います。

  でないと智子ちゃんに、”ボヤッと人類を生きてんじゃねえ”と叱られますよ!



コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。