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先史時代(古代)の人には過去・未来のはっきりした概念は持ってなく「現在」だけがあった筈である// 実践 私の実存主義講座 第231回 [ことばと社会]

先史時代(古代)の人には過去・未来のはっきりした「概念」はなく「現在」だけがあった筈である。

この時代の人間のコミュニケーションは、話している傍から空気の中に拡散して消えて無くなってしまう、「現在」と言う時制で現象する「音声」だけがあった筈である。

先史時代は「文字体系」を必要としない社会であったことが分かる。

この時代は、「過去」から「現在」への一方通行のコミュニケーションであり、書いてる傍から過去のものとなって行く「文字」を必要としない。

であるから、言語のない所に始めて出来る人類初期用の開音節言語には、文字体系が無い方が良い様にこの自然界が出来ているのである。

先史時代(古代)のこの段階で、漢字の様なリッチな文字体系を取り入れてしまうと、音声的に人類初期用の開音節言語のままで発達が停滞してしまい、音声的に英語や中国語の様な人類後期用の閉音節言語に繋がらず、日*語の様

な、発達障害の難病言語(外国語がほとんど身に付かない)になってしまうのです。


450px-Flag_of_Japan.svg[1].png

言語のない所に初めてできる開音節言語(先史用・原始未開用・前期人類即自存在用言語)の、世界で唯一・八俣遠呂智(やまたのおろち)・因幡の白兎・浦島太郎・神々の住む国

日本!

 

 

天皇陛下万歳!


天皇は日本國統合の象徴

英国同様


天皇家の繁栄は日本の繁栄


ドライに行こう

 

天皇陛下万歳!





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