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実践 私の実存主義講座 第156回 日*の国は世界で一番カバの国!? [ことばと社会]

日*は世界で一番カバな国

日*の国は当たり前の哲学*(主体性を一番大事にする哲学=実存主義哲学)が一番普及してない国

そういうこともあって

実存主義に一番適った「世界の言語」も身に付かない


*当たり前の哲学: 主体性を一番大事にする哲学=「行動の教義」とも言われる実存主義哲学。

サルトルは「実存主義とは何か」と言う著作で実存主義をヒューマニズムの哲学、人類の為の「行動の教義」であると言っている。

サルトルの出現は一、二世紀早過ぎた様で、「即自存在」「対自存在」の概念は当時の世界情勢、人類発達情勢にはまだ受け入れ難かったのではないでしょうか。

[台頭して来た「構造主義」の反共プロパガンダに利用されたのでは!?]

しかしながら今世紀に入って「即自存在」と「対自存在」そのもの自体の存在がそれぞれ「言語」であることが確認された。

サルトルは「対自存在」についてはそのもの自体は『無』であると言っていたが、「言語」も現在と言う時制では消えてなくなってしまうので「無」であると言える。


450px-Flag_of_Japan.svg[1].png

言語のない所に初めてできる開音節言語(先史用・原始未開用・前期人類用言語*)の、世界で唯一・八俣遠呂智(やまたのおろち)・因幡の白兎の神々の住む国・日本

 

天皇陛下万歳

 

天皇は
日本国統合の象徴
英国同様
天皇家の繁栄は
日本の繁栄
あまり理屈を考えずに
ポジティブに
行こう
歴史は変えられない

 

天皇陛下万歳!
(^_^)



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