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実践 私の実存主義講座 第144回 すっかり蚊帳の外に置かれた感があるのだが・・ [ことばと社会]

五月のトップ会談の話が出てから、すっかり蚊帳の外に置かれた感のある日*の国だが、この会談を契機にして世界の潮目が日*にと、変わらなければいいが、と思う。

何かと過去思考/志向の国家よ!

僻み根性の強い民族よ!

言語を見れば分かる!?

この太陽系(太陽系に限らずこの銀河系、いやこの宇宙系かも知れない)では、言語は次の二つしかない、つまり

「開音節言語」と「閉音節言語」の二つ。

別の言い方をすると、「前期人類用言語」と「後期人類用言語」の二つ。


「開音節言語」とは言語の無い所に最初に出来る、いわゆる先史時代用で未開用の、総じて「前期人類用言語」であり、「閉音節言語」とは、この前期人類用言語が「母音の無声化」と言う現象を通して発展・進化し有史時代用で、必ずその中の一つが途中で産業革命を起こす「後期人類用言語」である。

日*語はこの「母音の無声化」が起こる前に、待ち切れずに「慌てるコ*キは貰いが少ない」の通りに、唯一原爆まで貰ってしまったけど、唐の昔に(紀元前に)すでに後期人類用言語になっていた中国語の視覚面だけの「漢字」を一足飛びに採用しちゃった為、日*語は半永久的に進化論的に(「母音の無声化」による)正統な『後期人類用言語』である閉音節言語に半永久的になれない、自然界が想定してない重度複合障害言語になってしまった。

この日*語を先に身に着けてしまうと、外国語を身に着けることがほとんど不可能になってしまう。

難病〔言語〕の症状である。

最大の原因は「開」と「閉」の音節の違いである。

この違いは電気の「+」と「-」の違い位にある。

この二つは世界を二分する程に仲が悪い。また「鹿馬と鋏は使いよう」で電気の「+」と「−」の様に一番生産性の高い仕事をする。

それに閉音節言語の音韻遺伝子には「開」音節言語の音韻遺伝子があるが、開音節言語には「閉」音韻言語の音韻遺伝子の一部がないという曲者である。

日*の国は民族に一度*の、前期人類用の言語から後期人類用の言語への言語改革がなされずに、日*の国を一人歩きさせようとする限り、「重度複合障害言語」と言う土壌から培われ育った樹木が、戦前の様に再び狂い咲きするのは、火を見るより明らかではないのか。

日*の国は、口で言うだけでは絶対駄目なのである。

国家の最高位の決済済み文書を平気で書き換えちゃったりして。

日*の国民は卑屈に考えないで、核の無い世界を目指そう。


民族に一度の*: とはどういうことか?

 個人の成長を譬えに言うと:

 ・男子の場合: 幼児の時に割礼して、或いは成人になって真正*茎を治すなどすること。古い人間は中々恥ずかしくて行けないものである。幼児の時に切り取って貰うのも一つの方法である。西洋とかはこれが普通であるとかないとか。この文化も言語と関係があるのか。

 ・女子の場合: 処*膜を壊して、子供の生める身体になること。人類を絶やさないためにもぜひ必要なこと。


450px-Flag_of_Japan.svg[1].png


言語のない所に初めてできる開音節言語(先史用・原始未開用・前期人類用言語)の、世界で唯一・瑞穂の国
 
天皇陛下万歳
天皇は
日本国統合の象徴
英国同様
天皇家の繁栄は
日本の繁栄
あまり理屈を考えずに
ポジティブ
行こう
歴史は変えられない
天皇陛下万歳!
(^_^)

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