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実践 私の実存主義講座 第141回 日*に水爆・中性子爆弾が落ちてもちっともおかしくない!? [ことばと社会]

有史時代用の閉音節言語の言葉を、漢字を採用したとは言え、先史(未開)用の開音節言語の発音と同じカタカナ語に書き換えてしまうのは、人類最大の愚行・退行現象(人類のマイナス面)である。

それ故に日*にだけ、人類の未来のエネルギーの可能性を秘めた新型爆弾・原子爆弾(人類のプラス面)[爆弾]が、それも一度に二つも落ちた。

何の事はないそれは、「電気」の電圧がある一定以上になる(余り格差があり過ぎる)と、プラスとマイナスが激しく衝突し、付近を丸焦げにする雷と同じような「自然現象」であったのである。

原爆の投下は日本と米国の二国間だけに関わる問題ではなく、人類全体に関わる問題であった。

人間であるための第一条件である「言語」において『人類の退行現象(カタカナ語)が、既成事実化して行くのか行かないのか、それとも人類の新しい亜種になりつつあるのか、『AはAである』が通用する「即自存在」のテクノロジーの分野では先進国であっても、「AはAであった」としか言えない「対自存在」では未だに「即自存在」用の言語から抜け出

れず、戦前の様にテクノロジーとマネジメントの極端なアンバランスの、戦前のような国家が再び出て来てもいいのか、2つ3つとその様な国家が増えてもよいのか、進んだ言語である閉音節言語の戦勝国をおびやかすことになりはしないか、第二次世界大戦のように世界の平和を乱すのではないか由々しい問題の筈である。

時代が進んで、人間の証明である「言語」において全然戦前と変わらない日*に、まだ実戦に使われたことのない水爆・中性子爆弾など、未使用の核兵器が落っこちてもちっともおかしくはないのである!?




450px-Flag_of_Japan.svg[1].png

言語のない所に初めてできる開音節言語の、世界で唯一瑞穂の国
 
天皇陛下万歳
天皇は
日本国統合の象徴
英国同様
天皇家の繁栄は
日本の繁栄
あまり理屈を考えずに
ポジティブ
行こう
歴史は変えられない
天皇陛下万歳!
(^_^)

人間の自我と言う「特異点」を無くせば、
この世界のでき事は、
人間の一言一句、一挙手一投足を含めて、
全て自然現象である
 

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