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実践 私の実存主義講座 第134回 日本人は植物の木・桜となんら変わらない/ 入学式・入社式・人事異動が日本で一斉に行われるのは桜の開花と同じで、気温(温度)が原因である/ 遺伝子構造上は人間も植物も同じらしい/ 違いは言語にあり [ことばと社会]

今年もまた桜の開花予測の時期そして春が来る。

毎」年4月には日本では入学、入社式、人事異動が「全」国的にある。

桜に限らず、開花は気温(温度)が決定的要素である。

実は、日本の季節の行事は、植物と同じで「気温」が原因なのである。

そのまた原因は、日本語にあるのである。

日本の国は閉音節言語を全然話さない上、一種類の開音節言語で国家を形成してる唯一の国家である。

であるから、日本人は開音節言語からの影響しか受けない筈である。

*語のようなほぼ完全な閉音節言語は「概念」が基準となって文章が構成されて行く言葉であり、「あ→え→い→お→う」と言う「母音」の「響き」が、話し手・聞き手の「感情」に訴えて構成される日本語のような「感情」の言語とは違う。

普段は少しばかりの概念(知性)と感情を交えて行動するが、日本語は戦争などの緊急時・極限状態の時は、戦前の「御後会議」のように男が大泣きをしても結論が出ず、号泣の後は自分たちはすっきりし気分爽快になし、後は本人たちは原爆が落ちるまで国民のことを他人事のように思い、最後は天皇に丸投げするという、国家としては非常に無責任な言語であることが分かる。

開音節言語の日本語は未開用の言語の域をいまだに抜け出れないでいる言語で、村社会・部族社会に向いた直接選挙がふさわしい言語であり、国家運営など代議制民主主義社会・国家には向いてない言語なのです。

今の*語等の閉音節言語を造ってきた民族は、普段は「感情」を交えて行動してるが、緊急時・極限状態の時のなどは感情で判断・行動するのではなく、「概念」(理性)で行動することが分かる。

言語(文章)がどう言う「価値」を基準にして構成されていくかで分かるのである。

「コスモス」を書いたカール・セーガン氏によると、遺伝子構造上は人間も植物も同じらしい。

違いは「言語」にあるのである。


日本語は漢字を採用したとは言へ未開用で言語のない所に初め
てできる開音節の言語から完全に抜け出れずに居る言語であり
閉音節言語の英語とは円周上を互いに反対方向に構成されてい
くことが分かります。このことは「即自存在」と「対自存在」
が言語という形で具現化している唯一の現象にほかなりませ
するにサルトルが予言した「即自存在」と「対自存在」が具
に何であるかが発見されということなのです。


言語のない所に初めてできる開音節言語の、世界で唯一瑞穂の国
 
天皇陛下万歳
天皇は
日本国統合の象徴
英国同様
天皇家の繁栄は
日本の繁栄
あまり理屈を考えずに
ポジティブ
行こう
歴史は変えられない
天皇陛下万歳!
(^_^)
-
実存主義(行動の教義)の哲学を完成させた
サルトル万歳!
(^_^)
 
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サルトルを生んだ国・フランス国旗
-
今の実質的な国際語の「英語」を造って来た英国連邦旗

1200px-Flag_of_the_United_Kingdom.svg[1].png

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(今回はこの順序で)



タグ:行動の教義
コメント(1) 
共通テーマ:日記・雑感

コメント 1

gwfrommissourias

劣等言語被爆A級札付国家だなおまえらは

おまえらだけはおろかだよかす
by gwfrommissourias (2019-05-12 15:01) 

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