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実践 私の実存主義講座 第88回 アベベ主将在任期間新記録更新中/ ・・巌となりて苔のむすまで・・ [ことばと社会]

民族に一度の、開音節言語から閉音節言語への言語改革(個人の「割礼」又は「〔真性〕包茎手術」に相当する)を今だに世界で唯一断行せず、親政法経の国会議員の多い国は、ただただ、いまの平和憲法を守り、集団

自衛権を持たず、専守防衛に徹し、基地を提供し、金魚の**の様に、養父の様な米国とタッグを組んで、平和活動のみに専念するのが、日本の国が、豊かに末永く(・・いわおとなりて苔のむすまで・・)生き抜く一

の智慧の道の筈である。


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 天皇陛下万歳!
天皇は日本國統合の象徴
英国同様
天皇家の繁栄は日本の繁栄
理屈っぽくねちネチ考えず
ドライに行こう
一日一回
天皇陛下万歳!
(^_^)
 


<参考資料1> 日本語文と英語文は丁度反対回り・これは宇宙(大自然/人によっては「神」とも言う場合もある)の決めたこと。

                        ← We 私達は →

  had ↓ = 持ちました。last Friday. =  先週の金曜日

dinner ↓ = ↑ 夕食会を   Fifth avenue ↑ =  5番街

   in ↓ = ↑ で       in ↑ =  

the hotel's restaurant → = ← ホテルのレストラン

<参考資料2> 日本語文と英語文は丁度、実存主義で言う「即自存在」と「対自存在」の関係にあると云うこと。

 即自存在とは: それがあるところにあるものでないところにないもの。

 対自存在とは: それがあるところにないものでないところにあるもの。

<参考資料3> と云うことは、サルトルは『「対自存在」自体は「無」である』と言っており、言語(ことば)は「概念」で形が無いものであり、即自存在とは「日本語」そのもので、特定されたと言って良いので

ないでしょうか。

このことは英語にも言えることで、対自存在とは「英語(米語)」そのもので、特定されたと言って良いのではないでしょうか。


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