So-net無料ブログ作成

101 煩悩を'Earthly desire' とはよく言ったものである/ 地球で物事が事象し得るのは「地球」の重力があるから/ ♬分かっちゃいるけどやめられねぇ♬ [実存主義]

'Earthly desire(s) とは、どうも「煩悩」のことを言うらしい。

実に云い得た言葉だと思う。

そして、*語は宇宙そのものだとか*語は神に選ばれた言語とは言わないが、なぜか宇宙に直接接してその隣に存在している言語であり、その他諸々の言語は*語の外側にずうっと延々と一列に続いていて宇宙からどんどん離れて行く言語だと思う。

特にとんでも無い数の同音異義語があってひらがな・カタカナ・漢字と三つのモードの違うチンドン屋の衣装の様な三つの表記法が同時に存在し*、本来自然界が未開(先史時代)の人達専用に作った開音節言語の儘で重度複合障害言語(世界で一番不健康な言語)の日*語は、ビリから二番目のブービー賞ものよりずっと引き離されて、最後の最後に鎮座ましましている言語なのでありまする。(ただし始めから人工の言語・エスペラント語は問題外の外。日*語はエスペラント語より良いと思う。)

僕は最近、母音は重力の影響を受ける様なこと書いた。

それは話し手の意志の儘に声帯が震えてエネルギーを持った暖かい息の塊が口を突いて口外に出るので、その塊は重力の影響を受ける筈と書いた。

そこへ行くと、子音は声帯が震える訳ではなく口腔と舌が作る形あるいはその形を激しくかすめて出る風の様な音であるから、子音はあいうえおの母音をあかさ

たな的に増やす(豊かにする)役目と、拡散する性質・能力・可能性のある母音を一拍で抑える(切る)役目がある。

演歌の「与作」などの名曲には母音の長音などが沢山あって、母音は感情の現れなのであり、母音は感情と言っても良い。

また、「煩悩」も感情なのである。

そしてその感情を抑え、切るのが重力の影響を受けない子音の役目なのである。

だから*語では「煩悩」のことを 'Earthly desires' と呼ぶのは、重力の源は「地球」そのものであり、煩悩は様々な欲求を抑えられない状態を言うのであるか

ら、正に文字どおり*語では「煩悩」のことを 'Earthly desires' と言うのである。

*語こそ宇宙と隣り合い宇宙に一番近い言語だと思うのです。

*三つの表記法が同時に存在し*: 

これらの異常性を持つに至った原因中の原因(根因)は唯々日*語が漢字を採用してしまったことにある。一つの言語は音節言語(未の先史時代)から閉音節言語(有史時代)へと人間と同じ様に必ず成長して行くものなのである。日*語はそれ自身が開音節言語からいまだ脱却(皮)してない時期に既に漢字体系も出来上がりすっかり閉音節言語になっていた中国語の漢字を無断借用して、日*語は蚕が羽根の付いた成虫になる前にあの蠢く太い胴体に大きな羽根を強力セメダインか何かで付けてしまったようなこと/何も開音節言語が悪い言っているのではない。開音節言語は開音節言語に向いた生活の時代に立派に役割を果たしてきたと考る。あのレヴィストロースもそう言うこと言っているのだと思う。


コメント(1) 

コメント 1

StepChope

Viagra Della Doc Female Viagra Online Canada <a href=http://buycial.com>п»їcialis</a> Cats Claw Cephalexin Priligy Cuanto Dura
by StepChope (2019-06-18 10:15) 

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。