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あべべ殊勝は年明け早々おとといの演説で「ちょうせん(chousen)」という言葉を一番多く26回ほど使ったそうだ。 [ことばあそび]

そうだっ!

「朝鮮」半島の国は果敢にも英語と同じ閉音節言語*へ「挑戦」している真っ只中の民族なのである。

日本の国は一ローカルの「れっとう」言語しか話せず、本来「列島」に閉じ籠もっているのが一番ふさわしい民族なのである。

驕るなニッポン!

日常頻繁に使われる言葉で「ちょうせん」の同音異義語はこの「朝鮮」と「挑戦」の二つしかない。

日常頻繁に使われる言葉で「れっとう」の同音異義語はこの「劣等」と「列島」の二つしかない。

日本を良く書こうとしてもこんな言葉遊びしか出来ない。

早く英語位、「第二国語」ぐらいにしろ、

にほんはせんしんこくだろ、

我が日本の国会議員たちの不能政治家たちめ!

我が日本の国がいまだに開音節言語だからだよ

バ*ヤロウ

* 英語と同じ閉音節言語となるため構文が英語に似て来英語の習得は非常に容易となり、、留学などすれば余程の障害でない限りアベベ首相の海外演説ように母国語のように英語を自由自在に操れるようになる筈である。

*日本語?に翻訳・通訳される情報量は(全体の)2パーセントに過ぎないと言う文化人もいる。2パーセントでも多い方だろう。日本政府は翻訳・通訳される情報量の2パーセントの、またそのほんの一部の太平洋にイカ墨ほどの日本語による情報に頼っているのである。

日本の国が世界の善意によって生かされていることを忘れてはならない。

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参考資料 (平成29年9月吉日挿入)
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日本語はそもそも即自存在(Being-in-itself)且つ先史人用の言語で、言語の無い処に初めてでき、文字を必要としない音韻のみの開音節言語だったのであり、英語・中国語は開音節言語の中からそれぞれ一つが発展的に生まれて来た閉音節言語であって、対自存在(Being-for-itself)且つ有史(歴史)人用で、必ず文字を伴う閉音節言語である客観的証拠(「一円現象」One-Yen-Coin-Phenomenon)を発見した!// 日本はその言語と近代・現代の生活様態との間に大きな乖離が生じてしまった、世界で唯一言語的に発逹障*気味の特殊な国家/特にソフトウエア中のソフトの政治の世界において/だから日本にだけE=mc^2の実証である原爆が一度に二つも落ちた/それ故平和憲法9条(戦争放棄)と96条(改正手続)は変えてはいけない & My EXISTENTIALISMと実存主義 
    
 

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MyBlogRelatedPage: 開音節言語の日本語はそもそも即自存在・Being-in-itself・先史時代用の言語であり、閉音節言語の英語・中国語は対自存在・Being-for-itself・有史時代用の言語である客観的証拠(簡潔で美しい現象)を見つけた!

 


タグ:世界の善意
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