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神と紙は紙一重・たった一枚の「紙」からのご託宣/ カタカナと英語は同居させてはいけない/ 合祀はなくならない/ 集団的自衛権を与えてはならない/ 『文化は分化である』/ 日本の国会議員が特別の神社にお参りすることは日本の国には本来彼らの仕事がないこと*と彼等が居ても只の無能であり居ない方がよっぽど良い日本の、世界の諸悪の根源であることを意味している。だから今の憲法9条がある。 [Synonim]

カタカナ(語)と英語は同居(同じステージに居)させてはいけない

そうしている限り

日本は国家として英語を義務教育化しても、それは尚のこと決して成就しない

好きな者だけにやらせる個人方式でやるべきである

国民の全員に英語を普及させるのは次の段階の二段階方式で

ただし日本の閣僚・国会議員は自分達とその一族の既得権を守るために一般国民が自分達より賢くなることを非常に嫌う性質が強く、国民全体を賢くする政治はして来なかった

言語がそうである

いつまでも一丸とならずに派閥政治なのもこのためである

挑戦半島の国々の様に人類の幼児期の言語である開音節言語から大人の言語である閉音節言語に日本の閣僚・国会議員たちが一向にしようとしないのもこのためである

それが結果的に日本民族を開音節言語しか喋れない人類の唯一の落ちこぼれ傍系種族にしつつある

表面では「サブカルチャー文化」と言われても人間の中で、日本人だけが一番類人猿に近いと区別されるようになる筈である、身体ばかり磨いて少なくとも裏の世界では

カタカナ(即時存在用の〔発音〕記号)と英語(即自存在用の言葉)を同居させては(同じステージに現させては)いけない

でないと

戦犯とそうでない者との合祀は味噌と糞を一緒にするようなもので決してなくならない筈である

なぜか

それは日本語が未だに土着の言語にしか見られない即自存在(Being-in-itself)用の開音節言語であり日本語は国家を想定してないからである

日本の国は県単位の都市国家で十分である。

国防はその一部組合見たい!?のが米国と安全保障条約を結びその一部組合が基地を提供しそれと引き換えに日本を守って貰うようにすれば良い。

そうすれば日本の四島も沖縄も大島もハワイやグアムやココス島のように美しく綺麗になり、江ノ島はモンサンミッシのような観光地になること請け合いだ。(笑)

日本には民主主義の三層目の国会は要らない筈である。

要らない筈の国会があるから日本が世界が滞り、可笑しくなり、最後には戦前のように破滅する運命なのである。

そうならない為に今の憲法9条があるのである。

こう言う国には一人前の国のように「集団的自衛権」を与えてはならない

直截的に『文化は分化である』とも言われる

では、雌雄のようにいつまでも分化しないものは、見かけでは一見区別の付かない味噌と*を一緒にするようなもので、文化ではない!?

* 漢字を採用したとは言え現在の日本語のような開音節言語は国家を想定してなのです(紙からのご託宣-笑).ですから国会議員は居ても本来の仕事がないはずだから日本にとって世界にとって差し引きして国を疲弊させることしかやらない。だから日本の国はほぼ定期的に滅びる筈。

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参考資料 MyBlogRelatedPage: 平和憲法9条と96条は変えてはいけない/日本語はそもそも即自存在・Being-in-itself・先史人用の言語であり、英語・中国語は対自存在・Being-for-itself用の言語である客観的証拠(簡潔で美しい現象)を見つけた!


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