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「已むに已まれぬ、大和魂」じゃなくて・・・/親政法経のような日本語 [ことばあそび]

「已むに已まれぬ、大和魂」じゃなくて

「已むに已まれぬ、大和騙し」じゃないの!

大和魂、大和魂と、鹿馬の一つ覚えのように言って

こんな先史時代に基礎の出来た開音節言語の儘の親政法経みたいな日本語がいつまでもあることが甚だしい時代錯誤で悪いのだよ!

だから外国語が身に付かないんだよ。

日本の国会議員の皆さん!

どっか遠い半島の国々のように、民族に一度の、開音節言語から閉音節言語への言語改革をして下さい。

他の国はどこでも既に済ませていることです。

済ませていないのは日本の国だけです。

そうでないと日本はいつまでたっても処女みたいな国で、大人の国にはなれません。

最後は戦前のようにまた狂い咲きしようとするのです。

‐ 

 手前味噌的参考資料 

MyBlogRelatedPage: 日本語はそもそも即自存在・Being-in-itself・先史人用の言語であり、英語・中国語は対自存在・Being-for-itself用の言語である客観的証拠(簡潔で美しい現象)を見つけた!

そこで

ここで

いつもの常套句

「ぼんくらの日本の代議士達は『鹿馬は死ななきゃ治らない』か?」

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