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朝鮮半島は日本語が反面教師となってハングル文字の全面使用に入ったと考えるべきだろう/ 極楽トンボのお目出度い国会議員/ しかし馬鹿は馬鹿でも人間は人間であるか限り存在価値は必ずある筈/ この世は全てのものに存在価値ある筈であり全てのことを「現象(必然=原因と結果)」として捉えるようにしている [ことばと社会]

日本人はどうしてこのように考えないのだろうか

日本人はいつも自分の都合のいいようにしか解釈しない

自閉症気質だから

ハングル文字は『子音を表わす文字がないと民は不自由するだろう』と時の皇帝が15世紀後半に公布した、機能がアルファベットとそっくりな文字体系である。

全面使用に入るか漢字混ざりのままにするのか賛成と反対派があって、永い間(五世紀程)全面使用には踏み切れなかったものと思われる。

それが日本の植民地にされて不自然極まりない重度複合障害言語の日本語を押し付けられ、こんな言語を将来ずっと離す様になっては大変だと、太平洋戦争が終了した2年後辺りにやっとハングル文字の全面に踏み切ったものと思われる。

韓国語は漢民族も羨むような英語のような音韻の豊な閉音節言語に向かってひた走りに走っている。

この大英断をしたのが金日成主席である。

日本の政治家は反面教師として世界史に残るが、金日成主席は開音節言語を閉音節言語に意識的に変えた唯一無二の指導者として、人類史に永久にその名を残すであろう。

自国の言語が同じ閉音節言語になれば英語などの外国語をずっと習得しやすくなる。

手前味噌的参考資料

MyBlogRelatedPage: 日本語はそもそも即自存在・Being-in-itself・先史人用の言語であり、英語・中国語は対自存在・Being-for-itself用の言語である客観的証拠(簡潔で美しい現象)を見つけた!


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