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今回のニュースで・・・/ 平和条約 [ことばと社会]

結局のいまだに子音文字のない、カメハメハ大王が喋っていた、アボリジニとかマオリとかの同系統の開音節言語だけを喋っている世界の自*症気質の国を”相手にしてくれる国”は、”*国・ロ*アでもなく、あの国しかいないことをあらためて痛感した。

日本は下手に平和条約など結ばない方がよい。戦前の二の舞になる。

日本は全方位外交は向かない国である。

仮想敵国がないとまたも頬は平和の使者だと勘違いをし、いい気になってお調子に乗り羽目を外す輩が出てくる。

 ◇

MyBlogRelatedPage: 日本語はそもそも即自存在・Being-in-itself・先史人用の言語であり、英語・中国語は対自存在・Being-for-itself用の言語である客観的証拠(簡潔で美しい現象)を見つけた! (2014年5月追加)


タグ:平和条約
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