So-net無料ブログ作成

立派な鷺 [世界の自*症]

時代に即した言語を(も)話すのが政治家というもの

特に国会議員は国政を授かってい、国政といえば今や外交が半分ほどを占めている時代

しかも二本は議院内閣制で国会議員が即閣僚になり得ることを考えれば、彼らは責任を二重にも三重にも負わされている訳で、彼らには荷が重過ぎる筈である

だから官僚頼みになるのである

日本を変えるには、総理になってからでは遅すぎるよ

そのうち*国から見捨てられないようにな(小泉純二郎を最後にして、もう国会議員は*国からも相手にされなくなっている)

土着の開音節の言語しか話せず、世界の共通語を喋れない日本の国会議員は、半分は立派な鷺であることが分かる

日本はこのまま、世界の「特別天然記念ぶつ」国家にになろうとしているのか

日本は*国や*国やイ*ド、*シアのような大国のカウンターウェイトには成り得ないのだから

ロシアのラブロフ外相など見ろよ

もう永いこと外相やって、ヒラリー・クリントンたちと冗談を言い合っていたぞ

日本の閣僚はアホだ

アホもいい加減にしろ!(この四行は後で追加)

  ◇

MyBlogRelatedPage: 日本語はそもそも即自存在・Being-in-itself・先史人用の言語であり、英語・中国語は対自存在・Being-for-itself用の言語である客観的証拠(簡潔で美しい現象)を見つけた! (2014年9月追加)

第4回 昔書いたブログも読んで欲しいブログトーナメント - ブログブログ村
第4回 昔書いたブログも読んで欲しいブログトーナメント
タグ:立派な鷺
コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0