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日本の政治はしょせんぶっかけ合い程度か!?/ これまで四人の日本の鹿馬殿様シリーズの政治は一年限りで・・・/ このままでは日本文化は政治のために滅びてしまう! [同音異義語]

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いままではいかのきん*ま、 いかのしょん*んカンがあったが、日本の政治は、「これでもかこれでもか」と言う、bukkake 合いの様子を呈してきた。
これから与党、野党のどのような鉄砲から、ジェル状の粘着っぽいのか、それともあっさり水っぽいのか、どのような cum が shot (この場合正しくは shoot  )されるか楽しみだ。
それが却って短期政権に繋がらず、外国には多少日本の信用回復に繋がるだろう。

政治の内輪揉めなど、外国の国家元首クラスの政治家以外にあまり伝わらない筈である。

(文をいくら修正しようとしても、カイギョウできないんだっちゃ)

♪ みれん町 ♪

命までもと 思ったひとは

遠い他人に なりました

恋にすがって 捨てられて

恋をうらんで またすがる 

・・・・・

・・・・・

愛したくない ああ 

愛したい

しょせん女の しょせん女の 

みれん町

・・・・・

美川憲一全曲集

美川憲一全曲集

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: 日本クラウン
  • 発売日: 2009/11/04
  • メディア: CD

西沢爽 - Wikipedia

西沢 爽(にしざわ そう、本名、西澤 義久(にしざわ よしひさ)、1919年(大正8年)1 月9日 - 2000年(平成12年)7月19日)は、日本の作詞家。東京出身。 1954年(昭和29年)から日本コロムビアの専属となり、島倉千代子「からたち日記」、美空 ...
 
外部リンク
  • 西沢爽(Columbia Songs内紹介ページ)

§ わき道

フランスのシャンソンに勝るとも劣らない!?日本の歌謡・歌謡曲/ 明る過ぎる!?アメリカには真似できまい!?/ 「みれん町」とサルトル

サルトルの実存主義では、人間関係は必ず「相克」の形をとるそうな。「存在と無」を突き詰めて考えた時、そういう結論が導き出されるそうな(「相克」だからと言って、サルトルの「実存主義」がヒューマニズムの哲学ではない、ということにはならから気をつけてね!)

この歌が、恋愛経験の豊かな?類人猿の僕にも涙出るほど訴えかけるものがあるのは、「人間関係はかならず「相克」に終わる」というサルトルの洞察が含まれているからだと思う。

それとも只の男の身勝手か

シャンソンの中にも、「愛したくない、愛したい」のようなしっとりとした歌謡があるのではないでしょうか、と思う。残念ながら、類人猿くんにはフランス語が分からない。


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