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漫才ブームと称して次から次へと働き盛り若者の漫才デュオが出てくるのも・・・ [世界の自*症]

MyBlogRelatedPage: 日本語はそもそも即自存在・Being-in-itself・先史人用の言語であり、英語・中国語は対自存在・Being-for-itself用の言語である客観的証拠(簡潔で美しい現象)を見つけた! (2014年3月追加)

  

漫才ブームと称して次から次へと外国語が出来ない働き盛りの漫才デュオが出てくるのも、そしてトイレの便器に矢鱈目鱈多くの機能のボタンが付いているのも、携帯電話* に盛りだくさんの機能が付いているのも、日本人が繊細だからではない。

日本人はカタカナ語があるので心が内向きの国民であり、本来外に対して向かわなければならない神経を外向きに使うことが出来ず、無意識に内側に向って使って、複雑にしているのである。

このことを「日本人は(外国人よりも)神経が細かい」と信じている日本人のなんと多いことか。日本を出たことのない人は、ほとんどがこういう考え方である。

こういう国には外国人が、主に金目当てに集まってくる。日本政府は移民政策も採っておらず日本人は日本語とともに、絶滅危惧種の民族になりつつある。

他の先進国では正式な移民に対しては、国民と同等の扱いをしている筈である。外国人研修者を地方の田んぼの中の廃棄されたプレハブのカラオケボックスに住まわせたりはあまりしない筈である。

日本はホアの国、それでも世界の平和のため日本を守らなければならない。日本人は勤勉で、真面目でもあるからである。

* ガラパゴス化していると言う。


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