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鹿馬殿様が続く世界の自*症の国は世界一物価が高い!/ 志村けんのバカ殿様シリーズは続いてほしいが、まだまだ続く?日本の国の鹿馬殿様シーリーズ!? [世界の自*症]

馬鹿殿様が一年くらいでころころ変わる国は、そのことだけで経済観念の非常に乏しい国家であることが分かる。

僕は、米*が先進国でありながら物価において東南アジアの諸国や中国とに共通性があること、つまり米国の物価が日本より安いことに関心があった。

たとえば、東京の水道料金がニューヨークのそれより4倍高いという新聞の読書欄があった。4倍も!その後割と早く水道メーター機器製造会社の談合か何かが発覚したが。

大の男が食べるには量が少なめのめんまラーメン一杯770円だって。小さめの麺の原価は一体いくらだと思ってしまう。このつゆの原価はいくら工夫してあるとは言え一体いくらなのだろうと思ってしまう。このわずかちょこちょことあるメンマの原価はいくらだと思ってしまう。日本はなんて物価の高

い国だろうと思う。牛丼はどんどん安くなっている。

日本のような世界の自*症国家は、自*症的性格から何をやっても要領が悪い、何をやっても無骨である。無骨な代議士のお陰で物価に跳ね返ってくるのである。

麻生痔漏は日本の物価の高さを自慢してたが、国家元首としては世界の馬鹿である。

天下りだとか、縦割り行政、談合体質がいつまでも強く残っているのは、日本の政治家、官僚が世界の自*症だからに他ならない。無骨で無能で、世界の自*症の国会議員のお陰で物価が跳ね返ってくるのである。

世界一物価の高い国で、日本の代議士の無能さが分かる。日本は世界にあっては、唯一の自*症国家であることが分かる。

図体が大きくて浮力がつくせいか、水の中を好むカバちゃん
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MyBlogRelatedPage: 日本語はそもそも即自存在・Being-in-itself・先史人用の言語であり、英語・中国語は対自存在・Being-for-itself用の言語である客観的証拠(簡潔で美しい現象)を見つけた! (2014年3月追加)


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