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自民党の谷垣総裁の言葉に騙されるな!/ 相変わらず日本の政治はお金一辺倒/ 経済一辺倒の政治だから世界一になれた!熱意は分るが、日本語しか分らない単細胞の世界の自*症代議士たち/ と「エコノミック・アニマルは生きている」 [世界の自*症]

MyBlogRelatedPage: 日本語はそもそも即自存在・Being-in-itself・先史人用の言語であり、英語・中国語は対自存在・Being-for-itself用の言語である客観的証拠(簡潔で美しい現象)を見つけた! (2014年5月中旬追加)

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自民党政権はいつもお金に係ることばかり。金に係ることでなくても、他に豊かになることは沢山あるのに。例えば、日曜は七日のうち一日だけの休息日。投票日は平日に回して未成年の家族を連れて家族全員で行けるようにして下さい。選挙日を日曜日と決めていると簡単に決まって

しまい、即席行政の一種にになってしまいますよ。苦労して平日を投票日にしてください、外国では全部?或は殆どそうしているよ。

カタカナ(語)の存在が大きな原因の一つだがまた、中国人のように語学の才能がある訳でもなく世界の自*症の政治家ばかりだから、経済一辺倒の政治しかなく、国民は働き蜂のように働いて早々と世界一の所得水準になっただけであ~~~

る。

先の選挙期間中、「もう一度日本を世界一に!」というようなキャンペーン文句があった。所得水準で「世界一」はもういい。お金はもちろん大事だが、他の面で日本を豊かにする必要があるのでは。

また経済一辺倒の政治では、他の行政でますます世界に後れを取っちゃうぞ!

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『住民の大半を英語ペラペラに、「世界都市」目指す北京市の新方針』
2010年07月12日 17:28 発信地:北京/中国

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中国は世界一の所得水準にまでは時間的にまだかなりあるのに、もう言語改革、言葉の行政をもしようとしている。中国だけでなくほとんどの国はお金にかかわる行政だけではな、ソフト中のソフトの行政・言語改革もし、それが実を結んでいるのである。日本はそれができない戦前も戦後も同じ、

世界の自*症代議士集団の国、ジャポ~ン!

日本の自民党の行政は、いつの時代でも金にまつわることで、一辺倒なのである。短期と(超)長期、経済と文化・その他という二本立ての器用な政治が出来ないのである、日本語だけしか喋れない世界の自*症政治家集団だからである。


寄り道: 「エコノミック・アニマルは生きている」じゃなくて、東京「砂漠は生きている」

「砂漠は生きている」: 砂漠は生きている - Wikipedia

YouTube 東京砂漠 (コピーしてご利用ください)


追記 (2010/07/19 16:00 現在)

今テレビでブルース・リーの映画の予告編をやっていたが、

ブルース・リーが、 "Don't think! Feeeel!" 「考えるな、’感じるんだ’」だって言ってたよ。語学にも通じることだよ。


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