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☆日本語は宝石の輝き、とくにカタカナ語はダイヤモンドのように輝いている/ 伝統と文化を大切にする日本人!☆ [カタカナと外国語]

漢字と仮名の入り混じった日本語は宝石の輝き、『七通りの虹の色』。特に「カタカナ*」はダイヤモンドのように千年以上変わらぬ美しさを放っている。伝統と文化を非常に大切にする日本人!自然も文化も美しい国、日本!日本国永遠なれ!

日本語を話す日本人は世界に選ばれた唯一の民族。日本人の顔立ちは選びに選ばれた「カタカナ語」のようにますます美しくなって行くでしょう。

* 「ア」は「あ」、「キ」は「き」としか読まないからカタカナは機能的には「発音記号」であり、発音記号が千年以上ぜんぜん変わっていません。発音記号が千年以上変わってないのも日本語だけかも知れません。いかに日本人が古いものを後生大事にするかが判ります。

「本物」は[ダイヤ]ダイアモンドのように永遠の輝きを持っているようです。

日本語の達人の顔立ち:

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日本語は七通りの虹の色―自選ユーモアエッセイ〈2〉 (集英社文庫)

日本語は七通りの虹の色―自選ユーモアエッセイ〈2〉 (集英社文庫)

  • 作者: 井上 ひさし
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2001/02
  • メディア: 文庫

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MyBlogRelatedPage: 日本語はそもそも即自存在・Being-in-itself・先史人用の言語でであり、英語・中国語は対自存在・Being-for-itself用の言語である客観的証拠(現象)を二つ見つけた! (2015年11月追加)

 


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