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カタカナ語がある限り日本人の曖昧さがなくならないのかもしれない/ 日本人には理解を!? [カタカナと外国語]

カタカナは非常に曖昧な表記である。元々は外国語であるのにカタカナにすることによって日本人しか読めないようになってしまう。これは自*症が自分流に理解し、自分自身の殻に閉じこもり、外へ出られないこと同じではないだろうか。日本語はカタカナ(ひらがな)があるかぎり、健全な音声言語


をふんだんに創りうるをアルファベット系言語に移行できない筈である。*

といって外国語をいっくら勉強しても身に付かない、日本は、世界の共通語をいつまでも喋れない民族になってしまうのではないか。

カタカナ語がある限り日本人の曖昧さ、政治家などの優柔不断さがなくならないのかもしれない。日本人には理解を!?といっても日本人に生産性がなくなったどうだろう?日本人のインテリジェンスよりも職人気質という取り得がなくなってしまう?世界はいつまで日本を相手にしてくれるだろうか。

人間と動物の境はどこにあるのだろうか。それは「意識をする」か、「意識をしない」かである。「動物」は認識はするが、「意識」はしない。


<参考> 1.

・『意識」は他の存在と同列に並ぶ存在ではない。意識は自己を超越したものを志向する。』

・『「意識」はつねに何物かについての意識である。』 (この点で、「意識」は言葉と同じであり、「ことば」は意識そのものであることが分る。-類人猿くん言)


2.

・世界の臓器移植の基準は「脳波」の有無のようである。人間の「脳波」とは「意識」そのものではないだろうか。


* 「あ」は「ア」としか、「イ」は「イ」としか発音しない。「仮名」は発音記号なのである。それを日本人は漢字と共に本文の中に組み込んでしまう。これは歌舞伎役者と黒子を一緒こたに演技させるのと同じで、味噌と*を一緒こたにするようなものなのである(だから類人猿くんは普段から日本人の顔

立ちは、味噌と*を一緒こたにしたような雰囲気を持つ筈だと云っている)。日本人が閉音節発音に切り替わる時機を永い間逸している。第一、健全な語彙が一向に増えない。


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Matteaw

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