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♪スターダスト(試訳)♪/ A lone traveler in north America [音楽]

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♪♪スターダスト(翻試訳)♪♪

And now the purple dusk of twilight time   紫の夜のとばりが私の心を蔽う頃
steals across the meadows of my heart

High up in the sky the little stars climb    夜空高く昇る小さな星々が
always reminding me that we'll part       いつも二人の別れを告げる

You wander down the lane and faraway   君は忘れられない唄を残して
leaving me a song that will not die       小路に消えてしまう

Love is now the stardust of yesterday     今ではもう恋は昨日の星屑
the music of years gone by               そして遠い昔の旋律となってしまった

Sometimes I wonder I spent the lonely     時折、夢の中で唄を口づさみながら
nights dreaming a song                   ひとり寂しい夜を過ごしたかと思う

The melody haunts my reverie            そのメロディーが
and I am once again with you             君と一緒にいるように想わせる 

When our love was new                 恋の初めの頃、口づけも気持ちも
and each kiss and inspiration             新鮮だった

But that's was long ago                  でもそれも遠い昔のこと
Now my consolation is                    今は星屑に慰めを求めるだけ
in the stardust of the song

Beside the garden walls                            星明りの庭陰では
when stars are bright                    君はぼくの腕の中にあり
You are in my arms

Nightingale tells his fairy tale of            ナイチンゲールが薔薇園の
paradise where roses grow                        お伽噺を語る

Though I dream in vain                            夢は虚しく消えても
in my heart it will remain my stardust         心の中に残る私の星屑のメロディー
melody the memory of loves refrains          くり返す恋の想い出


(どなたか、この試訳にご意見を下さる方いらっしゃいませんか。手厳しいご意見でも結構です)


Above:at one of the concourse of Chicago O'hare International Airport シカゴのオヘア国際空港のコンコースにて。

Above:Hilton Hotel in Chicago O'hare International Airport. I stayed there straight for six days.シカゴのオヘア国際空港のヒルトン・ホテルです。6日間連泊しました。


Above:at one of the concourse of Chicago O'hare International Airport. I shuttled between the hotel and the down town in Chicago through this concourse each day.オヘア国際空港のヒルトン・ホテルのコンコース。毎日、ホテルとシカゴの中心街を行き来しました。

Above:at one of the concourse of Chicago O'hare International Airport. I shuttled between the hotel and the down town in Chicago through this concourse many times.何回もこのコンコースを通ってホテルとシカゴのダウンタウンを往復しました。

Above:a shot on my stroll in the airport premises. 空港内の敷地を散策して撮った一枚です(空港内のターミナルだけを走る高架鉄道を市内に通じる鉄道と間違えて、乗車口を真面目に探してもどうしても見つからないため、結果として散策になってしまいました。この国は本当に人口が土地の広さに比べて非常に少ないのですね。これは一人旅の欠陥であり、長所?でもあります。なぜって、少し離れると尋ねる人が人っ子一人いないんですから。ですから一人旅のときは、夜間外出しないようにしましょう。

Above:a view from the stroll in the airport premises. You can see 'Hilton' on the building.空港内の敷地からのひとコマです。建物上に「ヒルトン」の文字が見えます。

Above:a view from the stroll around the airport premises.空港内の敷地からのひとコマです。よく見ると、離陸した飛行機が小さく写っています。

Above:a view from the stroll around the airport premises.空港内の敷地からのひとコマです。

Above:a view from the stroll around the airport premises. The hedge divides huge parking spaces and inbound and outbound airport road just beside a part of the airport terminals.空港内の敷地からのひとコマです。生垣が、空港内の大きな駐車場とターミナルの一部と隣り合って市内からと市内へと通じる道路を分けています。

Above:the foreground is one of parking spaces of the airport. Among the parking spaces and airport terminals there is Hilton Hotel.空港内の敷地からのひとコマです。駐車場と空港のターミナルに挟まれてヒルトン・ホテルがあります。

Above:Japanese national flag was fluttering high above a pole!日本の国旗が高くはためいていました。

Above:There were flags on the both sides of the hotel.旗は両脇で10本でした。


Above:宿泊したヒルトン・ホテルの1コマです。

Above:シカゴへの直通便が取れずミネソタ州のミネアポリス・セント・ポール空港でローカル線に乗り換えました。ローカル線には日本人のアテンダントはおりませんでしたが、機長のアナウンスは小声でしたが大体分かりました。シカゴまでのフライト時間は30分ほどでしたが、待合時間で撮った写真です。ミネアポリスはリンドバーグゆかりの地です。





Above:手前に佇んでいるのが、セルフ・タイマーでとった自分です。

はじめて一人で米国へ旅行したのが五十代でした。いままでにいずれも一人で五回米国に旅行しております。ロサンジェルス三回とヒューストンが一回とシカゴです。シカゴは知人もいなく、海とも山とも分らないといった感じなので、O'Hare International空港に付設しているHiltonホテルに6連泊しました。空港から地下鉄が出ているというので、このホテルにしました。というのも、なにしろThe Prohibition(禁酒法)時代に、悪名高きアル・カポネが名を馳せた都会ですものね。もうそう時代ではないと理屈では分っても、心配しすぎるのが人間というもの。またある程度の英語力がないと一人では行けないでしょうね。ですから一番近いホテルに定宿し、空港から出ている電車(このあたりは地下鉄になっています)乗って、自分が地図上どこにいるか分らなくなりそうになったら、来た道のりどおりに帰ればいいというわけです。用心には用心にという心がけです。実際に現地に行ってみればもちろんそのんなことはありませんでした。知らない外国の大都会、加えて言葉ができないと、しり込みする人が多いでしょうね。こう考えると、人間はやはり肌の色、目の色、鼻の高さなど関係なく、心的な存在だなと考えない訳には行きません。わたしも外国旅行しているときは夜間の外出は極力しないようしています。とくに米国は銃社会ですからね。
  到着翌日、さっそく地下鉄で中心街へ出かけようと乗車券の自販機のところへ行きますと、ビジターズ用の発券機があるではありませんか。それも七日間乗り放題で20ドルではありませんか。それも別にビジターであることを調べたりはしません。こういうところに人件費をかけないこともあって、どこかの都会よりも一般的に物価が安いのでしょうね。最初、「ビジター」と聞いて外国人だけかなと思いましたらそうではないのです。何度かその地下鉄の系統を乗り降りしているうち、たまたま隣に乗合わした男性と話す機会があり、その人が同じビジターのパスを持っていたこともあって、彼の顔立ちから、Are you from India? と尋ねたところ 'No, I'm a visitor, I came from St. Louis. But My family was from India long before.' のような答え。米国の市民権を得ている元インド人でした。国内のほかの都市から来た人もビジター扱いになるのだと理解しました。L.A.の地下鉄は、改札もなければ駅員もいなければ、そのかわり乗客たちの安全への注意をそらす広告はどこにも、車内にもありませんでした。車内には「先に払いますか、それともあとで250ドル払いますか?」というドキッとさせるようなお知らせが掲示してありました。(シカゴでは自動改札機があり、車内にも広告がありました。市当局が中小企業の育成、振興をはかる事業の広告でした。この点日本も米国も同じだなと思いました。そのほかの広告は忘れました)。L.A.の地下鉄は行き先までの料金に加え乗換えがあれば10セント料金が加算されました。ですから全ての地下鉄が一枚の乗車券で乗れます。出るときも改札がありません。券を差し出す必要がありません。持って帰ることもできます。ただし券には日付が打ってありましたが。最後の車両には自転車を持ち込めるようになっています。券売機で切符を買ってロードレーサータイプの自転車をかついでプラットホームまでの階段を下りてくる若者を見てびっくりしたのを今でもおぼえています。どこの駅にも構内にはトイレも無く、どっかの都市と比べて運賃が安いのですが、毎日抜き打ち的にカウボーイが使っていたようなリボルバーを腰につけた公安官が乗客の乗車券を検札のため乗り込んでくるのにはちょっと驚きました。あの国は自己責任の傾向が強いように思えます。罰則が厳しい国なのでしょうね。外電でのニュースが一番多い国ですも、行って見なければ本当の米国は分りません。日本にいると誤解が多いようです。
 ちなみにL.A.の地下鉄は狭軌です。車両も決して中古車ではありませんが、日本製でした。米国は広い国なので鉄道は主でないようです。都会の交通量の多いところでは故障が少なく燃費のいい日本車が半分以上占めているようです。L.A.では海岸(太平洋・ロングビーチなど)に近くなると地下鉄も地上に出、片側6車線の高速道路が鉄道のプラットフォームを挟んで走っていて、プラットフォームに佇んでいると100キロぐらいの速度で走る車の音がうるさかった記憶があります。ある系統の地下鉄が終着駅(この終点から車で10分ほどで私の親戚が住んでいます)になっても両側12車線の高速道路はずっとかなたに続づいています。
  話しはシカゴに戻りますが、丸6日の間滞在したのですが、レンタカーを借りたのは、手始めと考え、一日だけでした。もっと乗りたかったのですけど、「保険はどのようにしますか?」と聞かれ、'I want it fully insured.' と答えたところ 受付員が気を利かせたつもりなのでしょうか、私が日本人と知ってかトヨタのカローラをあてがわれました。受付員は経費のことも考えてくれたのでしょう、私は今まで日本車をあてがわれたことはありません。いままではシボレーのミドルサイズクラスが多かったです。でも一日でよかったと思います。というのは高速道路の制限速度は60マイル約95キローメートルで、みんな100キロ位で運転していて、アメ車とぶつかったら一方もまありません。カローラでは心細く思ったのです。それにホテルの駐車料金は一晩30ドル近いのです(車をホテルに乗りつけるとボーイが専用の駐車場に移動させます。翌日の朝ボーイが車をホテルの玄関先まで出してくれるのですが、このサービスをヴォレー・サービスといいます)。
  シアーズタワーを見学したり、ハーレーダヴィッドソンのアイテムのシカゴ本店に行ったり、ヘミングウエーの生家をみたり、旧帝国ホテルを設計したフランク・ロイド・ドライトのスタジオ兼生家の近辺を散策しました。このあたりは Oak Park といって、エド・サリバンショーに出演したジャッキー吉川とブルーコメツッが「森と泉にかこまれて・・・」(題名・ブルー・シャトー)と歌っておりましたが、泉こそないですが、森に囲まれた住宅地です。
 鉄道がループ状になっている(土地の人には「ザ・ループ」と呼ばれています)中心街を、ホテルへ戻るため駅を探しながら歩いているうち、駅を見過ごしてアダムス・ストリートだったか、人影が少なくなるところまでいき、トイレに行きたくなり我慢できなきなり、「サントリーニ」というレストランに飛び込んだこともあります。どこかで聞いたような名前ですが、わたしは以前からエーゲ海にサントリーニという小島があることを知っていましたので、その店がギリシャ料理店であることは一目で判りました。ギリシャといえば、あの「日曜はだめよ」に主演し、のちに文部大臣になったメリナ・メルクーリを思い出します。子供の頃から彼女が歌う「日曜はだめよ」を聞いていましたが、当然意味が分らなかったのですが、あの映画を見て、遠い海へ漁に出かけた息子をいとおしむ母親の気持ちを歌ったものだとはじめて分りました。あの映画は当時のアメリカ文化を皮肉った映画ですが、ギリシャの代表の酒「ウーゾ」も出てきます。(私はこの映画をリリースされたときは子供だったので劇場では見ておらず、テレビで15年か20年前か放送されたのを観ました。テレビで放映されたこの映画の画面には日本語のサブタイトルが、英語のサブタイトルの上に被さってたのです。このテレビで放映されたフィルムは、日本の劇場で放映されたことのないフィルムが使われたようです。それとも英語のサブタイトルの上に日本語のサブタイトルを重ねて、当時の日本の劇場で放映されたのですかね、どなたかご存知の方は教えていただけるといいですね。
  話を戻します。とにかくトイレに行きたいものですから、ウエイターへのオーダーもそこそこです。 ’I know the name of SANTORINI. I' d like to order 'Oozo.' Waiter: Do you like double? と来ましたから、 日も西日になったとはいえ明るいうちから強いお酒を飲むわけにも行かず(自分は明るいところでお酒をもむと眉間が痛くたるたちでもあり、また値段も皆目わからないので、シングルをお願いしますと言ったのを覚えています)、 料理はなににしますかと聞かれたので、 What do you recommend? と聞いたところ、 ほとんど分らない料理名を並べたので、 What is your speciality?  と言ったところ これもほとんど聞きたことのない料理名 (crab , tomato ということばは分った)言ったので、それにしてくださいと言って、トイレに駆け込みました。ウーゾは意外と薄く甘く味付けされていました。西日がさす頃なので、客もほとんどいなくなり食事していても落ちつかず、そそくさと食事をしたのを覚えています。また暗くなる前にホテルに帰らなければならないので。
  私が何故米国へ行き、レンタカーなどを借りて自動車を運転するかといいますと、私にはアメリカ大陸を自動車で横断したいという夢があるからです。それには、米国の交通事情に慣れること、ニュースとか天気予報を実際に聞いて見ること、ナビゲーションシステムがどうしても必要なこと(あの国ではナビを備え付けている自家用車、レンタカーは少ない、なぜかというとナビが無くても目的地に 余り間違うことなくたどり着くができるし、間違ったってほとんどの高速道路は無料です。時間がかかってもまた引き換えれば済むこと。(ちなみに、州をまたいでいるインターステート・ハイウエーの番号が偶数は大陸を東西に走る高速道路、奇数は南北に走る高速道路と大体決まっている。ロサンジェルスの知人に聞いたところ必ずしもそうではないとのこと)。10万、20万出してナビを買うより、ほかに費やしほうが良いと思われます。しかしナビもだんだん安くなってきていますし、必要なときはレンタル(今のところ一日10ドル程度)すればよい。私の手元にはそのパンフレットがあります。緊急用に携帯電話も欠かせません。
  話しは、際限なくなりますので、尻切れトンボみたいな感じになってしまいますが、ブログを立ち上げたばかりなので、この辺でとりあえず終わりとします。古いデジカメ(フロッピーディスクに記録する)なので解像度もよくありません。今回は O'Hare Internatioal とその周囲の写真とその空港の直行便が取れずいったんミネソタ州のセントポール・ミネアポリス空港でローカル線に乗換えなくてはならず、その乗り換え時間の合間に空港内でとった写真を載せました。(この空港はリンドバーグゆかりの地です)。
 それでは。 By for now!

 ◇

 

参考資料
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日本語はそもそも即自存在(Being-in-itself)且つ先史人用の言語で、言語の無い処に初めてでき、文字を必要としない音韻のみの開音節言語だったのであり、英語・中国語は開音節言語の中からそれぞれ一つが発展的に生まれて来た閉音節言語であって、対自存在(Being-for-itself)且つ有史(歴史)人用で、必ず文字を伴う閉音節言語である客観的証拠(「一円現象」One-Yen-Coin-Phenomenon)を発見した!// 日本はその言語と近代・現代の生活様態との間に大きな乖離が生じてしまった、世界で唯一言語的に発逹障*気味の特殊な国家/特にソフトウエア中のソフトの政治の世界において/だから日本にだけE=mc^2の実証である原爆が一度に二つも落ちた/それ故平和憲法9条(戦争放棄)と96条(改正手続)は変えてはいけない & My EXISTENTIALISMと実存主義     
 

 




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オテナの塔

Stardustの試訳についてですが、
びっくりしたことは、
たぶん意識されていないかも知れませんが、
   「て・に・を・は」を始めとして、
   綿密に意味を訳していることです!
さすが日本語にこだわるだけのことあります!

日本の歌詞は、少なくとも「て・に・を・は」
を多く省略してしまい、漠然とした内容
にしてしまう例が多いのではないでしょうか?
そのようなやりかたに倣って強引に変えると、
  紫の 夜のとばり 心蔽う頃
  空高く昇りて告げる小さな星々
  二人に別れの時 来たことを。
  忘れられない唄残し
  君は小路へと消えてゆく
  今ではあの恋、きのうの星屑
  時折 夢にて 唄口づさみつつ
  ひとり寂しく夜 過ごしたかも。
  君と共にあるかと想う そのメロディー聴けば。 
   ・・・・・・・・・・・
  遠い昔の旋律となり
  星屑に今慰め求めるのみ
  ・・・・・・・・
とかなんとかに作られ、
  どれが主語だ?、  誰が蔽うのだ? 
  誰が告げるのだ?、  何を告げるのだ?
  誰が口ずさむのだ?、  誰が過ごしたのだ?
  誰が想うのだ?
と、不明瞭な点が多くまぎれてしまい、
まとめて、「はっきりしなさい!!」と
言いたくなるのが日本語の歌詞に表現だと
思いますよ。
    誤訳・歪訳・改訳・怪訳
    できぬはプロのさだめかも。
試訳側だけに対するコメントです。
「屑(くず)」を付けて響きのよい
少ない言葉ではないでしょうか、星くずは?
by オテナの塔 (2006-05-23 21:36) 

さるとる

だいぶ返事が遅れて申し訳ございません。綺麗な翻訳ありがとうございます。最初に作曲した作曲家は多少固定観念をもって作曲するするせいかまた多少独善に浸ってたっているのか、一所懸命作っているつもりでも、他の作曲家、あるいは名編曲者にかかると構成に残る名曲になる場合がある思います。作詞にもこれが該当すると思います。
by さるとる (2006-08-07 14:48) 

cuny

自分のハンドル名を決めるときは以外と苦労します、
自分ノブログにも書いてありますが、少しの本名を加え、少しの希望が欲しく、あのメロディにひかれ、そして今回歌詞の訳を拝見し少し欲張ったかな?という思いです。
然し、基本的に星くずになりたいと願いつつ。
by cuny (2006-08-17 12:31) 

お団子です。来て見ました!
お団子出てるんですか?
nice!ヽ(*´∀`)ノ<thank you>ヽ(´∀`*)ノ
by (2006-09-28 18:48) 

deacon_blue

☆ 詩を読んで,この歌の良さがますます心に沁みました。
訳詩についてのお考えが書かれていますが,付け加えることはありません。
ただ曖昧に書き記すことによって語間の余韻を味わうのは
表意文字と表音文字との差なのかもしれないとも感じました。
(この指摘じたいが思い付きだと最初に認めておきます)

☆ あたしもたまに下手な訳詩を書いています。
パンクからニューウエイブの時期の作品なので,
その歌が生まれた時代背景や歌ったミュージシャンの背景は
意識して訳していますが,やはり下手の横好きでしょうねえ。
by deacon_blue (2006-11-25 23:50) 

さるとる

歌が生まれた時代背景とかを言葉の違うもの人が理解するには神業的な感性?が必要とされるようです。子供の頃から『三文オペラ』の『マックザナイフ』を聞いていますが、そして最近『三文オペラ』の筋書きを載せたサイトを見つけましたが、まだ『マックザナイフ』の全体像がはっきりと沸いてきません。また自分で判って行く過程が愉しいものです。’dear old Blighty’を良く祖国と訳しましたね。これからも『歌詞』の翻訳の例として訪問させていただきます。わたしの訳も独善で恥ずかしい限りですが、取り違えてるところは忌憚ないご意見をいただきたい。「CTA」とのかかわりで述べたいのですが、私のアイコン、女性の銀色のウィグはシカゴ市内を散策していたとき鬘(かつら)店のウィンドウにディスプレイされてスナップしたものです。 
by さるとる (2006-11-26 04:48) 

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