So-net無料ブログ作成
検索選択
ことばと社会 ブログトップ
前の10件 | -

今日の同音異義語 107 「排他」 [ことばと社会]


「歯痛(はいた)」の文化史』

だって

(NHK深夜便にて)

タグ:歯痛
コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

今日の同音異義語 105「検索」くんの巻 [ことばと社会]

『千葉県知事の森田健作です』

(ラジオにて)


タグ:ケンサク
コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

実践 私の実存主義講座 第60回 アインシュタインのエネルギーの方程式 'E=mc2乗' の様にシンプルに、哲学者が宣う様にシンプルに/Say it simple like Einstein's equation 'E=mc2乗' or like a philosopher says. [ことばと社会]

2017/08/18 17:03

言語の無い処に初めてできる

開音節言語で国家を形成してはいけない

それゆえ

今の平和憲法を変えてはいけない

-


We should not form a State or a country by open-syllable language

which is supposed to be formed for the first time

in places where no language had been.


Therefore,


We should not revise the current Peace Constitution.

コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

実践 私の実存主義講座 第57回 「母音」は人間の魂のそのものですが・・ [ことばと社会]

人間は「母音」に魂を込めることができますが、「子音」には、人間の魂を込めることはできません。
-
なぜなら、声帯が震えないからです。

このトーナメントをブログで紹介したい方は、こちらのURLをご利用ください。

心の叫び 10ブログトーナメント - 哲学・思想ブログ村
心の叫び 10ブログトーナメントに参加してます。



コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

実践 私の実存主義講座 第55回 我々の執着心・煩悩は斥力の無い地球の引力が原因である。 [ことばと社会]

皆様の理解を超えた処がありますことお許しください。

我々の執着心・煩悩は、斥力の無い地球の「引力」が原因であり、

その仲立ちをしているのが、「母音」で、

その仲立ちを断つのが、「子音」の役目である。

「母音」が多く音節が必ず「母音」で終わる開音節言語の日本語は、音韻面では言語の無い処に初めてできる「未開」用の言語であり、単語の途中で子音が単独或いは固まって存在でき、単語を閉めくくるのに「子音」が多く使われる閉音節言語は「文明」用の言語であることが分かる。

日本の国の国語が、閉音節言語に移行しない限り、日本の国は「未開性」から抜け出せない処がある筈であり、日本の国はいつまで経っても、国連の敵対条項から外されることは無い筈である。

日本が今の憲法を変えてしまうと、第三次世界大戦が起こる可能性があり、起こったら日本の国は無くなって、単なる少数部族されてしまう筈である。

今の平和憲法を変えてはいけない。

日本の国に集団自衛権を与えはいけはい。

タグ:仲立ち
コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

今日の同音異義語 103 「成長」戦略の巻 [ことばと社会]


「整腸戦略」の巨田胃散。


(実際にラジオであったコマーシャル)


タグ:整腸戦略
コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

今日の同音異義語 102 僕は何でも言っちゃうの巻 [ことばと社会]

英会話教室にて、


「美術館で、'Textile' と言ったら、


『織り物』のこと」


だって。


日本語は実に美しい言葉




多過ぎる位ある


言語






「コマン・タレ・ブー」


とか

 

 

コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

今日の同音異義語 内閣改造とキョウ運の巻 [ことばと社会]

今回の内閣改造で

アベベ主将の

政権がフヨウするか

それとも

政権がフヨウになるかは

彼の運次第

彼は

キョウ運だから

5分5分


しよう


コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

実践 私の実存主義講座 第52回 過去に基づいて未来を計画することは決っしてできない。 [ことばと社会]


「過去に基づいて未来を計画することは決っしてできない。」

エドマンド・バーク

イギリスの政治家・政治哲学者

1729 - 1797


'You can never plan the future by the past.'


Edmund Burke (British statesman and political philosopher

1729 - 97

 

私のコメント


歴史修正主義者は、当事者たちよりも「過去」自体に拘泥し、「過去」自体を根拠に生きていることになりはしないか。

私の解釈では、 歴史修正主義者と言われ、憲法改正を「家是」ともして来たような「誰それ」は、事象の内容はどうあれ、根拠もなしに一番「過去自体」に拘っていることになりはしないだろうか。


http://politics.blogmura.com/tb_entry63572.html>日本ブログ村>政治ブログ>トラコミュ>問題を提起します!に参加してます。

コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感
前の10件 | - ことばと社会 ブログトップ