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バイク50ccの旅 東京~四万十川 2200キロの旅 (神戸~箱根~東京の巻) [旅行]

   <旅も終盤に近づき、50ccバイクで2200km以上走行、安全第一で走行したが、雪をかぶった富士を見て、沼津あたりでのフィルム最後の2ショット>

 

 

フィルムがなくなり、携帯電話で道の駅から撮った芦ノ湖>

箱根新道の峠で携帯電話で撮ったもの

2006/12/30 午後5時ごろ帰宅、旅装を解く>

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MyBlogRelatedPage: 日本語はそもそも即自存在・Being-in-itself・先史人用の言語であり、英語・中国語は対自存在・Being-for-itself用の言語である客観的証拠(簡潔で美しい現象)を見つけた! (2014年5月初旬追加) 


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バイク50ccの旅 東京~四万十川 2200キロの旅 (愛媛県松山観光港~神戸・フェリーの部) [旅行]

   

 

今回の旅も、愛媛県松山市の道後温泉を最後に、あとは松山市の観光港から神戸へフェリー、神戸か大阪市の南港から東京へのフェリーがあると思いきや南港へ夜着いてみると、夜間に着いたためかフェっリーの桟橋にどうしてもアクセスできず、東京行きのフェリーはないと判断して、私の50ccのバイクの旅は近畿 半島の横断、国道1号線を東京ま

と続くことになります。旅も10日ほどになり50ccのバイクのことでもあり、安全第一で写真もを撮ることもままならず、トコトコと尾鷲市のシティホテルまで低気圧の関係で大雨に遇い、途中吉野川の峠を越えたあたりで単独転倒事故を起こしたが、右のバックミラーを根元から折るだけで済み、近くの温泉民宿地まで戻ってある旅館に宿泊を申し出た

が、ずぶ濡れの姿とバックミラーの折れたバイクを見て、縁起でないと思われたのか(そこは高野山に割合と近いところなので、年配の方は都会のような考え方をしないのかな思いをめぐらした)体よく宿泊を断られたが、すぐそばに修理に工場があるからと教えてくれ、そこへ行ったところバイクの部品はないとのこと、しかし親切な土地柄のせいかその工場

のおじさんにスクーターのステップには大きな荷物は載せないこと(重心が下に行って転倒しやすくなるらしい)また壊れずに残った左のバックミラーの位置を直してくれ、尾鷲市までのおよその距離も教えてくれて、尾鷲市内のシティーホテルで一泊。その後名古屋の境川健康センターで朝まで仮眠し、静岡の清水地区の桜えびで有名な由比というところの、

交番が隣にあって窓から伊豆半島の戸田(へた)を遠くに望める小奇麗な民宿に泊まり、翌日出発してすぐテレビでニ三回観ている柿田川の湧水群を地図で見つけて行きたくなり、お昼を挟んでそこで遊び、一気で東京に行くつもりが湯河原で一泊することになった。他に泊り客のないホテルを駅にある案内所で紹介され、一人で十畳ほどの部屋に泊まっ

て、ぼくにとっては爆睡に近い眠りが摂れ、翌日12月30日に東京の自宅に帰ることになります。

 

松山から神戸に向かう瀬戸内海フェリーの四国側の船窓風景

    

フェリーの船窓

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バイク50ccの旅 東京~四万十川 2200キロの旅 (高知県冬の四万十川の巻) [旅行]

 

 

<「四万十は日本一のたからもの」・一流の書家によるものか・前景の jacket がわたくし 三億円犯人?>

 

<遠くに置いてあるのがわたくしの50ccの motorbike ・上流から最初の?沈下橋>

 

 

 

<Nostalgy を感じさせる和船> 

 

 

 

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