So-net無料ブログ作成
自*症気質国家 ブログトップ

☆☆内閣総理大臣様、日本と北朝鮮は似たもの同士、いやむしろ日本の方が問題の根が深くて中々治らない/ 米国は両国をほぼ公平な目で見ている!?どっちが将来性があるかそこが国際社会の頭の痛いところ!?/ と別名安楽寺 [自*症気質国家]

☆☆お勧め度(Degree of recommendation)

北朝鮮は独裁者がいなくなれば自*的国家から脱却できる* が、日本は「カタカナ(語)」がある限り、首相が何百代?代わっても自*症気質から脱却できないだろう。

* ハングル文字はアルファベット系の文字に属し、日本語に次ぎ多い同音異義語も、ハングル文字が永く採用されることによって少なくなっていくものと思われる。

今の朝鮮半島で話されている言語も1~2世紀経てば、語順倒置も行われて* 英語のように音韻が豊かな閉音節言語になると思われる。


世界の人がコミュニケーションできるように現在の英語が出来上がって来た。土着の言語日本語しか喋れない世界の自*症政治家たちが一番現実逃避していられる集会場、別名帝国山安楽寺(開山改竄昭和11年)
300px-Kokkaigizidou[1].jpg

* 「語順倒置も行われて」の意味するところ:

今の韓国語の文法は日本語と同じSOVであるが、アルファベット系の閉音音節に変わることによって起こる語順変化。韓国語はSOVからSVOの語順に変わることが考えられます。

<参考>

MyBlogLink 言語は助詞のある言語から助詞のない言語へと進化してきたのです (コピーしてご利用ください)

----------------------------------------------------------------------------

記事数:527 | nice!:1,054 | 総閲覧数 ? :今日: 339 / 累計: 411,411 (23時49分現在)

 ◇

MyBlogRelatedPage: 日本語はそもそも即自存在・Being-in-itself・先史人用の言語であり、英語・中国語は対自存在・Being-for-itself用の言語である客観的証拠(簡潔で美しい現象)を見つけた! (2014年4月追加)

参考資料 (平成29年11月吉日追加)
MyBlogRelatedPage: 
画像タイトル       
日本語はそもそも即自存在(Being-in-itself)且つ先史人用の言語で、言語の無い処に初めてでき、文字を必要としない音韻のみの開音節言語だったのであり、英語・中国語は開音節言語の中からそれぞれ一つが発展的に生まれて来た閉音節言語であって、対自存在(Being-for-itself)且つ有史(歴史)人用で、必ず文字を伴う閉音節言語である客観的証拠(「一円現象」One-Yen-Coin-Phenomenon)を発見した!// 日本はその言語と近代・現代の生活様態との間に大きな乖離が生じてしまった、世界で唯一言語的に発逹障*気味の特殊な国家/特にソフトウエア中のソフトの政治の世界において/だから日本にだけE=mc^2の実証である原爆が一度に二つも落ちた/それ故平和憲法9条(戦争放棄)と96条(改正手続)は変えてはいけない & My EXISTENTIALISMと実存主義 
    
 

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 自然哲学へ
にほんブログ村


にほんブログ村 政治ブログ 憲法へ
にほんブログ村


nice!(8)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感
自*症気質国家 ブログトップ