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だから言っただろ主役より目立つなって!/ 世界のじゃがいも焼酎’黒’/ カタカナは日本語だから構わないと言う人がいるけれど [歌舞伎役者と黒子]

やたらカタカナ語にして本文に組み込むことは味噌と*を一緒にするようなもの。歌舞伎役者黒子を一緒に演技させるようなもの。

ひらがな・カタカナは漢字の脇に振られてその漢字の読み方を表す発音「記号」です。「漢字」は言葉です、なぜなら、「発音」は別にあるから。機能的に、「言葉」と「記号」は、一緒こたに出来ないもの。

はじめに言葉ありき」という。味噌と*を一緒こたにしたような言語を話す民族の顔立ちは、世界から見ると貧相でそのような雰囲気を持つようになる。世界は口に出さないけどね。

こういう言語は、あまりないんじゃないのかな。中国語も、英語も発音記号は隠れています。日本語は、肌着をどうどう見せちゃってる言葉ですね。



日本の顔
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歯切れのいい発音・引き締まった顔立ち
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Toronto, Canada 2007
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MyBlogRelatedPage: 日本語はそもそも即自存在・Being-in-itself・先史人用の言語であり、英語・中国語は対自存在・Being-for-itself用の言語である客観的証拠(簡潔で美しい現象)を見つけた! (2014年4月追加)


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