So-net無料ブログ作成
音声言語と視覚言語 ブログトップ

音声言語に対極に位置するのは視覚言語(中国語)ではない/ 事実は小説(理屈)より奇なり [音声言語と視覚言語]

音声言語に対極に位置するのは視覚言語(中国・台湾で話されている言葉)ではない。

音声言語に対極に位置する言語は音声言語と視覚言語が同居しちゃった言語である。

+と-が結びつと電流が流れるように、棒磁石を真ん中から切っても切ってもSとNが〔外側で〕結びつくように、こういう言語は、一番「実存主義は本質に先立ち、本質を造る」という実存主義に適った音声言語〔英語のこと〕とは切ろうとしても切れない因縁〔関わり〕がある。

この因縁〔関わり〕には友好的なものと悲劇的なものが(あ)る。

ここではこれ以上言わない。

(上の〔 〕書きは、2013年8月下旬に追加したものです)

MyBlogRelatedPage: 日本語はそもそも即自存在・Being-in-itself・先史人用の言語であり、英語・中国語は対自存在・Being-for-itself用の言語である客観的証拠(現象)を二つ見つけた! (2014年3月追加)


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感
音声言語と視覚言語 ブログトップ