So-net無料ブログ作成

今日の同音異義語 7up 8up!/ 『セブンナップ・エイタップ!』か/ 七転び八起きの巻 [実存主義]

最近の日米自動車摩擦に関したインターネットテレビのNHKワールドニュースで、アメリカのケンタッキー州ジョージタウンのト*タの組み立て工場で、カムリを組み立てている組立工のTシャツの胸に、’7up' をもじって、'8up' と書いてあったよ!

カムリは日本から輸入されているのではなくて全てアメリカで生産されていて、『バイ・アメリカン!そもものだよ』と近くのミルウォーキー市のオートショウでカムリを前にしてちょっとトランプ大統領に当てつけるアメリカ人の見学者もいて、いつも陽気なアメリ

カ人のプロモでした。 

「7回トライしても、8回目に起き上がればいい」ということか。

 「日本には『七転び八起き』という諺があるよう、アメリカさん八度目で起き上がりなさい」と言う励ましのつもりなのかなぁ。

 '7up' のロゴに重なり合う様にして '8up' と書いてあり '〔七転び〕八起き' なんて粋だよなぁ。
 
組立現場では、"Seven-up, Eight-up!(セブンナップ飲んだ後は八起だ)" と言って、鉢巻きさせて発破でも掛けてんのかなぁ、そんな事したら米国では労働問題になっちゃうだろうな[わーい(嬉しい顔)]。 



参考資料
MyBlogRelatedPage: 
画像タイトル       
日本語はそもそも即自存在(Being-in-itself)且つ先史人用の言語で、言語の無い処に初めてでき、文字を必要としない音韻のみの開音節言語だったのであり、英語・中国語は開音節言語の中からそれぞれ一つが発展的に生まれて来た閉音節言語であって、対自存在(Being-for-itself)且つ有史(歴史)人用で、必ず文字を伴う閉音節言語である客観的証拠(「一円現象」One-Yen-Coin-Phenomenon)を発見した!// 日本はその言語と近代・現代の生活様態との間に大きな乖離が生じてしまった、世界で唯一言語的に発逹障*気味の特殊な国家/特にソフトウエア中のソフトの政治の世界において/だから日本にだけE=mc^2の実証である原爆が一度に二つも落ちた/それ故平和憲法9条(戦争放棄)と96条(改正手続)は変えてはいけない & My EXISTENTIALISMと実存主義     
 

コメント(0)