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今日の同音異義語 接待・贈与の巻 [実存主義]

昨日のニュースで、「韓国では古くから接待したり贈り物をしたりする習慣があるので、オショクジケンが絶えないとのこ

とで、何千何百円以上(「¥」に換算してた)の接待・贈り物を禁止する法律ができた」ようなことを言ってたよ。

いままでは、御食事券を幾ら政治家・業者に上げても汚職事件にならなかったのかなぁ。 

そうだとしたら、政治家天国だったんだ。 

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日本語はそもそも即自存在(Being-in-itself)且つ先史人用の言語で、言語の無い処に初めてでき、文字を必要としない音韻のみの開音節言語だったのであり、英語・中国語は開音節言語の中からそれぞれ一つが発展的に生まれて来た閉音節言語であって、対自存在(Being-for-itself)且つ有史(歴史)人用で、必ず文字を伴う閉音節言語である客観的証拠(「一円現象」One-Yen-Coin-Phenomenon)を発見した!// 日本はその言語と近代・現代の生活様態との間に大きな乖離が生じてしまった、世界で唯一言語的に発逹障*気味の特殊な国家/特にソフトウエア中のソフトの政治の世界において/だから日本にだけE=mc^2の実証である原爆が一度に二つも落ちた/それ故平和憲法9条(戦争放棄)と96条(改正手続)は変えてはいけない & My EXISTENTIALISMと実存主義     
 
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69 今日の一言 「永遠のゼロ」/副題 もし「日本人」がそうしなければ世界が「日本」より先に知ってしまう// 69 Today's One Word: ’Eternal Zero’ / Subtitle: If 'Japanese' do not so, the world will surely have gotten known of earlier than ’Japan.’ [実存主義]

これこそが宇宙ができた時から決まっていた「永遠のゼロ」である!
 
副題 「もし日本人がそうしなければ世界が日本より先に知ってしまう
 
 

 'Eternal Zero'

'0'

私達は = We →

先週の金曜日= last Friday. しました= had

5番街 ↓ = Fifth avenue  夕食会を ↑ = dinner

  の ↓ = on       で ↑ = in

ホテルのレストラン → = the hotel's restaurant

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日本語と英語はシンプルで正確な反対回り。

このことは何を意味するのか、

哲学的な意味があり

世俗的な色々なことも教えてくれる。

先祖代々二千年・三千年は無論のこと

数十年数百年永いこと日本人をやって来た以上

一度立ち止まって一人一人真剣に考える

義務と責任がある筈。

でないと「日本」自身より世界の方が先に知ってしまう*、

知らないのは「日本」だけになってしまっても

いいのですか? 

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300px-A6M3_Model22_UI105_Nishizawa Zero.jpg 

僅か数年程のつかぬ間のゼロ戦!A Brief 'Fighter Zero'!

 別名 いくら性能の良いのを造っても、脳味噌は単純系殆ど「ゼロ戦闘機」!?

300px-B-29_shot_down_by_flak[1].jpg

▲地上の高射砲が中って墜落するB29、背景は0戦

▲▼重度複合障害言語の日本語をアジア・世界に広げようとした**日本国帝国軍の一翼を担ったゼロ戦機の大きさは、重度複合障害の小頭症を生むZika熱を発症させる蚊トンボのような大きさで、B29は熊ん蜂の程度に相当するかも。みなしごハッチがんばれ!蝶のように舞い、蜂のように刺す♪蚊トンボの武蔵は死んだのさ♪。それともまた日本人に特有

自己陶酔の美学に浸って、先の終戦真近のように、♪最後の最後の子猫ちゃん♪、じゃないけどもう一度「大和騙し」民族の「狂い咲き」でもしますか。

200px-B-36aarrivalcarswell1948.jpg

△B29とその後継機B36

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300px-Ice_blue_fbriefs.jpg 

 △ Men's brief

 200px-Japanese_traditional_swimwear_FUNDOSHI_red_rokushaku_front_photomodel_fthong_1.jpg200px-Japanese_traditional_swimwear_FUNDOSHI_red_rokushaku_back_photomodel_fthong_1.jpg

△Samurai's brief (fundoshi) at that time△

 

*「日本自身よりも世界が先に知ってしまう」: 後々「日本の常識は世界の非常識」(Common sense of Japan is just the senselessness of world.)という別の言い方で表現されるようになる。 

** だから「天罰」(「神」ではない、「自然の摂理」ということ)として核力を利用した人類初の新型爆弾が日本にだけ一度に二つも落ちたのである。一瞬の閃光で5万10万の死者が出、人類の歴史においてこんなに悲惨で、人間の尊厳を削がれたことは他にない。

 

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日本語はそもそも即自存在(Being-in-itself)且つ先史人用の言語で、言語の無い処に初めてでき、文字を必要としない音韻のみの開音節言語だったのであり、英語・中国語は開音節言語の中からそれぞれ一つが発展的に生まれて来た閉音節言語であって、対自存在(Being-for-itself)且つ有史(歴史)人用で、必ず文字を伴う閉音節言語である客観的証拠(「一円現象」One-Yen-Coin-Phenomenon)を発見した!// 日本はその言語と近代・現代の生活様態との間に大きな乖離が生じてしまった、世界で唯一言語的に発逹障*気味の特殊な国家/特にソフトウエア中のソフトの政治の世界において/だから日本にだけE=mc^2の実証である原爆が一度に二つも落ちた/それ故平和憲法9条(戦争放棄)と96条(改正手続)は変えてはいけない & My EXISTENTIALISMと実存主義     
 

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68 今日の一言 開音節言語で国家を形成してはいけない/神と紙は髪一重・そのたった一枚の紙からのご託宣!//68 Today's One Word: We should not form a state by open-syllable language./ The difference between Kami & kami is the thickness of one kami. This is An Oracle from a mere sheet of kami. [実存主義]

 開音節言語*で国家を形成してはいけない。

それ故、我が国は憲法で戦争放棄を謳っているのです。

日本語は今に至るまで開音節言語の数有る様態の一つに過ぎません。

その証拠の一つは初めての原爆二個の破裂で日本が敗戦したことです。

We should not form a state by open-syllable language. 

Therefore we denounce war in our Constitution.

 Japanese has still been mere one of variations of many open-syllable languages.   

One of the proofs is that Japan lost World War Ⅱ due to two explosions of first atomic bomb.

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 denote: 【kami】has several meanings, for examples, 'God'(神),  'paper'(紙), 'hair'(髪), 'upper'(上) -----  

 * 開音節言語: 日本人には厭でしょうが、土人たちが話していた、文字を必要としない先史時代の生活をするための音声専用言語。日本語は閉音節言語に進化する前に「漢字」を利用することを覚えてしまったので、普通の(自然な)コースを辿って閉音節言語に永久に進化することができない言語になってしまった。日本語は一番の変わり物、それも

いに反対回りで、とてつもない程の。

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「一円現象」

日本語文: 「私達は/先週の金曜日/五番街の/ホテルのレストランで/夕食会を/しました」

英語文 : 'We/ had/ dinner/ in the hotel's restaurant/ on 5th Avenue/ last Friday/.'

私達は = We →

先週の金曜日= last Friday. しました= had

5番街 ↓ = Fifth avenue     夕食会を ↑ = dinner

の ↓ = on         で ↑ = in

ホテルのレストラン → = the hotel's restaurant

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サルトルの言葉

「即自存在」とは:それがあるところにあるものであらぬところにないもの

'Being-in-itself' is what is where it should be, isn't where it shold be.

「対自存在」とは:それがあるところにないものであらぬところにあるもの

'Being-for itself' is what isn't where it is, is where it should not be.

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互いに反対周りと云うことは、「互いにあるところにない」(と云うことは「互いにないところにある」ということ)ことであり、日本語文と英語文がこれに相当します。

日本語文が「即自存在」に、英語文が「対自存在」に相当するかは以前のエントリーの記事に書いてございます。

ここでは量が嵩みますので割愛させて戴きます。

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日本語はそもそも即自存在(Being-in-itself)且つ先史人用の言語で、言語の無い処に初めてでき、文字を必要としない音韻のみの開音節言語だったのであり、英語・中国語は開音節言語の中からそれぞれ一つが発展的に生まれて来た閉音節言語であって、対自存在(Being-for-itself)且つ有史(歴史)人用で、必ず文字を伴う閉音節言語である客観的証拠(「一円現象」One-Yen-Coin-Phenomenon)を発見した!// 日本はその言語と近代・現代の生活様態との間に大きな乖離が生じてしまった、世界で唯一言語的に発逹障*気味の特殊な国家/特にソフトウエア中のソフトの政治の世界において/だから日本にだけE=mc^2の実証である原爆が一度に二つも落ちた/それ故平和憲法9条(戦争放棄)と96条(改正手続)は変えてはいけない & My EXISTENTIALISMと実存主義     
 

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一円現象!?/ ¥1 phenominon?

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70 日本人の顔立ちは一平面に収束しようとする/ のっぺらぼう/ むじな/ 狢/ 貉/ Mujina// 今日の一言 七十// Today's One Word ⅶⅹ [実存主義]

日本人の顔だちをのっぺらぼうにする日本語の4つの条件 

音韻の豊かな言語は凹凸のはっきりした顔立ちを、音韻の貧しい言語は扁平な顔立ちを作る。

なぜなら、凹凸のはっきりした顔立ちはそれだけ表面積が多いことであり、キャンバスに例えれば号数の大きいキャンバスであり、それだけ精緻な絵が描けるからである。

音韻の貧しい言語は貧しい表情を作り、それを表わすには今流に言えば少ない記憶容量で済む筈だからである。

Charles De Gaulle 元仏大統領
225px-De_Gaulle-OWI[1].jpg



のっぺらぼう
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むじな

小泉八雲 Lafcadio Hearn

戸川明三訳


 東京の、赤坂への道に紀国坂という坂道がある――これは紀伊の国の坂という意である。何故それが紀伊の国の坂と呼ばれているのか、それは私の知らない事である。この坂の一方の側には昔からの深い極わめて広い濠ほりがあって、それに添って高い緑の堤が高く立ち、その上が庭地になっている、――道の他の側には皇居の長い宏大な塀が長くつづ

いている。街灯、人力車の時代以前にあっては、その辺は夜暗くなると非常に寂しかった。ためにおそく通る徒歩者は、日没後に、ひとりでこの紀国坂を登るよりは、むしろ幾哩も廻り道をしたものである。

 これは皆、その辺をよく歩いた貉のためである。

 貉を見た最後の人は、約三十年前に死んだ京橋方面の年とった商人であった。当人の語った話というのはこうである、――

 この商人がある晩おそく紀国坂を急いで登って行くと、ただひとり濠の縁に踞んで、ひどく泣いている女を見た。身を投げるのではないかと心配して、商人は足をとどめ、自分の力に及ぶだけの助力、もしくは慰藉を与えようとした。女は華奢な上品な人らしく、服装(みなり)も綺麗であったし、それから髪は良家の若い娘のそれのように結ばれてい

た。――『お女中』と商人は女に近寄って声をかけた――『お女中、そんなにお泣きなさるな!……何がお困りなのか、私に仰しゃい。その上でお助けをする道があれば、喜んでお助け申しましょう』(実際、男は自分の云った通りの事をする積りであった。何となれば、この人は非常に深切な人であったから。)しかし女は泣き続けていた――その長い一

方の袖を以て商人に顔を隠して。『お女中』と出来る限りやさしく商人は再び云った――『どうぞ、どうぞ、私の言葉を聴いて下さい!……ここは夜若い御婦人などの居るべき場処ではありません! 御頼み申すから、お泣きなさるな!――どうしたら少しでも、お助けをする事が出来るのか、それを云って下さい!』徐ろに女は起ち上ったが、商人には背

中を向けていた。そしてその袖のうしろで呻き咽びつづけていた。商人はその手を軽く女の肩の上に置いて説き立てた――『お女中!――お女中!――お女中! 私の言葉をお聴きなさい。ただちょっとでいいから!……お女中!――お女中!』……するとそのお女中なるものは向きかえった。そしてその袖を下に落し、手で自分の顔を撫でた――見ると目も

鼻も口もない――きゃッと声をあげて商人は逃げ出した。

 一目散に紀国坂をかけ登った。自分の前はすべて真暗で何もない空虚であった。振り返ってみる勇気もなくて、ただひた走りに走りつづけた挙句、ようよう遥か遠くに、蛍火の光っているように見える提灯を見つけて、その方に向って行った。それは道側(みちばた)に屋台を下していた売り歩く蕎麦屋の提灯に過ぎない事が解った。しかしどんな明

かりでも、どんな人間の仲間でも、以上のような事に遇った後には、結構であった。商人は蕎麦売りの足下に身を投げ倒して声をあげた『ああ!――ああ!――ああ※[#感嘆符三つ、231-8]』……

『これ! これ!』と蕎麦屋はあらあらしく叫んだ『これ、どうしたんだ? 誰れかにやられたのか?』

『否(いや)、――誰れにもやられたのではない』と相手は息を切らしながら云った――『ただ……ああ!――ああ!』……

『――ただおどかされたのか?』と蕎麦売りはすげなく問うた『盗賊(どろぼう)にか?』

『盗賊(どろぼう)ではない――盗賊(どろぼう)ではない』とおじけた男は喘ぎながら云った『私は見たのだ……女を見たのだ――濠の縁(ふち)で――その女が私に見せたのだ……ああ! 何を見せたって、そりゃ云えない』……

『へえ! その見せたものはこんなものだったか?』と蕎麦屋は自分の顔を撫でながら云った――それと共に、蕎麦売りの顔は卵のようになった……そして同時に灯火は消えてしまった。

《終》>


Title: Mujina
Author: Lafcadio Hearn


On the Akasaka Road, in Tokyo, there is a slope called Kii-no-kuni-zaka,--which means the Slope of the Province of Kii. I do not know why it is called the Slope of the Province of Kii. On one side of this slope you see an ancient moat, deep and very wide, with high green banks rising up to some place of gardens;--and

on the other side of the road extend the long and lofty walls of an imperial palace. Before the era of street-lamps and jinrikishas, this neighborhood was very lonesome after dark; and belated pedestrians would go miles out of their way rather than mount the Kii-no-kuni-zaka, alone, after sunset.

All because of a Mujina that used to walk there. (A)


The last man who saw the Mujina was an old merchant of the Kyobashi quarter, who died about thirty years ago. This is the story, as he told it:--

One night, at a late hour, he was hurrying up the Kii-no-kuni-zaka, when he perceived a woman crouching by the moat, all alone, and weeping bitterly. Fearing that she intended to drown herself, he stopped to offer her any assistance or consolation in his power. She appeared to be a slight and graceful

person, handsomely dressed; and her hair was arranged like that of a young girl of good family. "O-jochu," [1] he exclaimed, approaching her,--"O-jochu, do not cry like that!... Tell me what the trouble is; and if there be any way to help you, I shall be glad to help you." (He really meant what he said; for he

was a very kind man.) But she continued to weep,--hiding her face from him with one of her long sleeves. "O-jochu," he said again, as gently as he could, --"please, please listen to me!... This is no place for a young lady at night! Do not cry, I implore you!--only tell me how I may be of some help to you!" Slowly

she rose up, but turned her back to him, and continued to moan and sob behind her sleeve. He laid his hand lightly upon her shoulder, and pleaded:--"O-jochu!--O-jochu!--O-jochu!... Listen to me, just for one little moment!... O-jochu!--O-jochu!"... Then that O-jochu turned around, and

dropped her sleeve, and stroked her face with her hand;--and the man saw that she had no eyes or nose or mouth,--and he screamed and ran away. (2)

Up Kii-no-kuni-zaka he ran and ran; and all was black and empty before him. On and on he ran, never daring to look back; and at last he saw a lantern, so far away that it looked like the gleam of a firefly; and he made for it. It proved

to be only the lantern of an itinerant soba-seller, [2] who had set down his stand by the road-side; but any light and any human companionship was good after that experience; and he flung himself down at the feet of the soba-seller, crying out, "Ah!--aa!!--aa!!!"...

"Kore! kore!" (3) roughly exclaimed the soba-man. "Here! what is the matter with you? Anybody hurt you?"

"No--nobody hurt me," panted the other,--"only... Ah!--aa!"

"--Only scared you?" queried the peddler, unsympathetically. "Robbers?"

"Not robbers,--not robbers," gasped the terrified man... "I saw... I saw a woman--by the moat;--and she showed me... Ah! I cannot tell you what she showed me!"...

"He! (4) Was it anything like THIS that she showed you?" cried the soba-man, stroking his own face--which therewith became like unto an Egg... And, simultaneously, the light went out.


FOOTNOTES:

(A) A kind of badger. Certain animals were thought to be able to transform themselves and cause mischief for humans.

[1] O-jochu ("honorable damsel"), a polite form of address used in speaking to a young lady whom one does not know.

(2) An apparition with a smooth, totally featureless face, called a "nopperabo," is a stock part of the Japanese pantheon of ghosts and demons.

[2] Soba is a preparation of buckwheat, somewhat resembling vermicelli.

(3) An exclamation of annoyed alarm.

(4) Well!

《The end》



Charles De Gaulle 元仏大統領

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▲小泉八雲/ (ラフカディオ・ハーン/ Lafcadio Hearn 1850 - 1905


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67 言葉は心と物との統一場理論である/一基地外からのメッセージ 今日の一言 六十七// Today's One Word ⅵⅹⅶ The Languages are the Unified Theory of Worlds of Mind and Things. [実存主義]

「言語」は「心*」 と「物**」の世界の統一場理論である。

`A language (especially English and Japanese) are Unified Theory of World of Mind and Thing.' 

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*  心: サルトルの「実存主義」(サルトル自身による別の呼称「行動の教義」)が通用される世界。

**物: アインシュタインの E=mc2(乗)が通用される世界。

 


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65 聖職者には質素であってほしい、特にお金に関しては、この人のように 今日の一言 六十五// Today's One Word ⅵⅹⅴ [実存主義]

『人柄の良さは

その性格を備えている人にとって

知識よりもお金よりも名誉よりも

価値がある』

- ヘンリー・ウォード・ビーチャー -

(会衆派宗教牧師・社会改革者・演説家) 

-

'Good nature is worth

more than knowledge, more than money, more than honor

to the persons who possess it.'

- Henry Ward Beecher -

(Congregationalist clergyman, social reformer, and speaker, 1813 - 1887) 

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ヘンリー・ウォード・ビーチャー 

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200px-Sakamoto_Ryōma.jpg 

坂本竜馬 (1836 - 1867) 

これら写真の二人には共通点があり、それが質実な感じを与える 


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64 今日の一言 閲覧数がやっと2,000,000件を超えました// Today's One Word ⅹⅹⅹⅹⅹⅳ [ことばと社会]

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63 今日の一言 日本の国は”ハッポウ美人”は向いてない、なぜかって日本の国にはそんな美人は多くない// Today's One Word ⅹⅹⅹⅹⅹⅲ   [実存主義]

ロシアと平和条約など結ばない方がいい。

日本は世界に迎い入れらたと思い込み気が緩み、また世界のあちこちでデカい態度を取り狼藉の類を働き兼ねない。 

世界で唯一ワン・ワン国家の態度がデカくなり、戦前の繰り返しになり兼ねない。

日本には一つ位日本より大国で日本が嫌われ国を造っていた方が適度の緊張感があって良い筈だ。

日本の国には八方美人は向いてない。 

安倍倍首相は何かと日本の歴史に家名を残すことが第一次的な理由では!?、それと絡めていて。

唯一いまだに開音節言語の国が永いこと閉音節言語の大国の狭間にあって永世中立国的に泳いで行けるかな。 

 

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