So-net無料ブログ作成

実践 私の実存主義講座 第69回 日*語の様に開音節言語の段階で「文字」を持ってはいけない/ 日*の国は憲法を変えてはいけない [ことばと社会]

言語は日*語の様に、「開音節言語」の段階で文字(体系)を持ってはいけない。

アボリジニとかマオリとかカメハメハ大王とかアフリカーナなどの沢山の民族・部族が、英語・スペイン語・フランス語などの「閉音節言語」が来るまで、文字(体系)を持たなかったのは、「この法則」が「正常」に働いて

いる(いた)からに他ならない。

日*人(日*民族)は、「音声が未開用」の開音節言語から、「音声が有史用」の閉音節言語へ、半永久的に移行出来ない、言語的に「閉音節言語の社会」に「同化*」出来ない、世界で唯一!?の民族になってしまっている。

日*語はとても正常な言語とは言えず、健康的な言語とは言えない。

日*の国はいわゆる今の「平和」憲法を変えてはいけない。


*同化* : 今の日本は「閉音節言語に同化している」とは、とても言えません。



参考資料
MyBlogRelatedPage: 
画像 タイトル              
日本語はそもそも即自存在(Being-in-itself)且つ先史人用の言語で、言語の無い処に初めてでき、文字を必要としない音韻のみの開音節言語だったのであり、英語・中国語は開音節言語の中からそれぞれ一つが発展的に生まれて来た閉音節言語であって、対自存在(Being-for-itself)且つ有史(歴史)人用で、必ず文字を伴う閉音節言語である客観的証拠(「一円現象」One-Yen-Coin-Phenomenon)を発見した!// 日本はその言語と近代・現代の生活様態との間に大きな乖離が生じてしまった、世界で唯一言語的に発逹障*気味の特殊な国家/特にソフトウエア中のソフトの政治の世界において/だから日本にだけE=mc^2の実証である原爆が一度に二つも落ちた/それ故平和憲法9条(戦争放棄)と96条(改正手続)は変えてはいけない & My EXISTENTIALISMと実存主義         
 

コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。