So-net無料ブログ作成
検索選択

実践 私の実存主義講座 第55回 我々の執着心・煩悩は斥力の無い地球の引力が原因である。 [ことばと社会]

皆様の理解を超えた処がありますことお許しください。

我々の執着心・煩悩は、斥力の無い地球の「引力」が原因であり、

その仲立ちをしているのが、「母音」で、

その仲立ちを断つのが、「子音」の役目である。

「母音」が多く音節が必ず「母音」で終わる開音節言語の日本語は、音韻面では言語の無い処に初めてできる「未開」用の言語であり、単語の途中で子音が単独或いは固まって存在でき、単語を閉めくくるのに「子音」が多く使われる閉音節言語は「文明」用の言語であることが分かる。

日本の国の国語が、閉音節言語に移行しない限り、日本の国は「未開性」から抜け出せない処がある筈であり、日本の国はいつまで経っても、国連の敵対条項から外されることは無い筈である。

日本が今の憲法を変えてしまうと、第三次世界大戦が起こる可能性があり、起こったら日本の国は無くなって、単なる少数部族されてしまう筈である。

今の平和憲法を変えてはいけない。

日本の国に集団自衛権を与えはいけはい。

タグ:仲立ち
コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。