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実存 私の実存主義講座 第51回 早急に健全な二大政党を目指すのではなく・・・/「カバを相手の時の時じゃない」 [実存主義]

性急に健全な二大政党を目刺すのではなく、自*党の中にも言語(日本語)の意味を位置づける者が出てきたようだから、何とか今の自民党改革派が中心となる内閣を造るのが、一番良いのではないかと思う。

性急にすると、また民*党の二の舞となる。

今の平和憲法第9条96条を変えてはいけない。

これがいつも最優先課題です。

それが出来なければ、忍耐強く次の機会を待てば良い。

何も慌てることはない。

好機は必ず再びやって来る。


  ♫ 王将 ♫ (1961)

  西条 八十  作詞

  船山 徹     作曲

  村田 英雄  唄

吹けば飛ぶような将棋の駒に

かけた命を笑えば笑え

うまれ浪花の八百八橋

月も知ってる俺らの意気地

あの手この手を思案を胸に

やぶれ長屋でことしも暮れた

愚痴も云わずに女房の小春

つくる笑顔がいじらしい

明日は東京に出て行くからは

なにがなんでも勝たねばならず

空に灯がつく通天閣に

おれの闘志がまた燃える


  ♫ 柔 ♫ (1964)

  関沢 新一  作詞

  古賀 政男  作曲

  美空 ひばり  唄

勝つと思うな 思えば負けよ

負けてもともと この胸の

奥に生きてる 柔の夢が

一生一度を一生一度を

待っている

人は人なり 望みもあるが

捨てて立つ瀬を 越えもする

せめて今宵は 人間らしく

恋の涙を 人間らしく

恋の涙を 恋の涙を

噛みしめる


口で言うより 手の方が早い

馬鹿を相手の 時じゃない

行くも来るも 座るもふすも  

柔ひとすじ 柔ひとすし

夜が明ける


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参考資料
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日本語はそもそも即自存在(Being-in-itself)且つ先史人用の言語で、言語の無い処に初めてでき、文字を必要としない音韻のみの開音節言語だったのであり、英語・中国語は開音節言語の中からそれぞれ一つが発展的に生まれて来た閉音節言語であって、対自存在(Being-for-itself)且つ有史(歴史)人用で、必ず文字を伴う閉音節言語である客観的証拠(「一円現象」One-Yen-Coin-Phenomenon)を発見した!// 日本はその言語と近代・現代の生活様態との間に大きな乖離が生じてしまった、世界で唯一言語的に発逹障*気味の特殊な国家/特にソフトウエア中のソフトの政治の世界において/だから日本にだけE=mc^2の実証である原爆が一度に二つも落ちた/それ故平和憲法9条(戦争放棄)と96条(改正手続)は変えてはいけない & My EXISTENTIALISMと実存主義         
 

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