So-net無料ブログ作成

実践 私の実存主義講座 第50回 執着、粘着、煩悩/ Adhesion, Stickiness, Earthly desires/ 皆んな近くにあれば良いなと思うものばかりです [実存主義]

執着、粘着、欲、みんな自分の元に置きたくなるものです。

全て「引力」が作用する事象なのです。

音声では、「母音」は人間の執着、粘着、欲を生み、「子音」はそれを断つ。

「母音」は地球の重力の影響を受けるが、「子音」は受けない。

なぜなら、子音は「声」ではないからです。

人間の執着、粘着、欲の原因は、「斥力」というものが無い地球の「重力」なのです。

日本語は必ずと言って良い程、音節の最後が「母音」で終わる開音節言語ですが、英語は単語の最後が、殆ど「子音」で終わる閉音節言語です。

よって日本語は英語よりも、ずつと煩悩的な言葉なのです


'Vowels' cause adhesion of Humans and 'consonants' sever it.

'Gravity' of the Earth causes the adhesion.

Japansee is open-syllable language that has all syllables end with vowel, and English is closed-syllable language that has almost all words end with consonant.




 
 
参考資料
MyBlogRelatedPage: 
画像 タイトル              
日本語はそもそも即自存在(Being-in-itself)且つ先史人用の言語で、言語の無い処に初めてでき、文字を必要としない音韻のみの開音節言語だったのであり、英語・中国語は開音節言語の中からそれぞれ一つが発展的に生まれて来た閉音節言語であって、対自存在(Being-for-itself)且つ有史(歴史)人用で、必ず文字を伴う閉音節言語である客観的証拠(「一円現象」One-Yen-Coin-Phenomenon)を発見した!// 日本はその言語と近代・現代の生活様態との間に大きな乖離が生じてしまった、世界で唯一言語的に発逹障*気味の特殊な国家/特にソフトウエア中のソフトの政治の世界において/だから日本にだけE=mc^2の実証である原爆が一度に二つも落ちた/それ故平和憲法9条(戦争放棄)と96条(改正手続)は変えてはいけない & My EXISTENTIALISMと実存主義         
 
 


タグ:粘着性 煩悩
コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。