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実践 私の実存主義講座 第48回 言語は次のように発達して来たのではないか [実存主義]


 居酒屋 (英語: tavern) を例にとって
 
開音節言語の日本語は、開音節言語から発達して来た閉音節言語の言葉をことごとく、言葉の先祖返りをさせ、他人の言語を巻き込み、機械的に開音節言語のはちゅおん記号カタカナに書き換えて、利用しているに過ぎな
い。
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このことは音声面においては、日本語が開音節言語の段階で止まってしまっている、発達障害の言語であることを、如実に示していると思う。
-
そして日本語は漢字を採用したのであるが、中国語のもう一方の視覚面である「漢字」が、日本〔語〕の最大の欠陥と思われる処を埋めて余りあるのであり、日本語は音声と視覚の役割の量が至極アンバランスで、極めて
自然であり、肝心な時にちっとも役に立たない、ポコチン共和国の言語なのでありまする。

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Prehistoric Greece          taveruna (Written in Linear B in form of open-syllable language.)
  ↓
Early modern Greece      taverna   (Written in Greek for the first time in form of closed-syllable language)
  ↓
Modern Greece               taverna   ( 〃 )
 
Prehistoric England        
  ↓
Early medieval England   taverna  (Maybe)
  ↓
Modern England              tavern

Prehistoric Japan            
  ↓
Early modern Japan        
  ↓
Modern Japan                タベルナ (Written in 'katakana' script, pronounced 'ta_be_lu_na'. This word is not popular in Japan) 
* We don't have 'v' in Japanese pronunciation. We also don't have 'r.' Instead of this we use 'l.'
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日本語はそもそも即自存在(Being-in-itself)且つ先史人用の言語で、言語の無い処に初めてでき、文字を必要としない音韻のみの開音節言語だったのであり、英語・中国語は開音節言語の中からそれぞれ一つが発展的に生まれて来た閉音節言語であって、対自存在(Being-for-itself)且つ有史(歴史)人用で、必ず文字を伴う閉音節言語である客観的証拠(「一円現象」One-Yen-Coin-Phenomenon)を発見した!// 日本はその言語と近代・現代の生活様態との間に大きな乖離が生じてしまった、世界で唯一言語的に発逹障*気味の特殊な国家/特にソフトウエア中のソフトの政治の世界において/だから日本にだけE=mc^2の実証である原爆が一度に二つも落ちた/それ故平和憲法9条(戦争放棄)と96条(改正手続)は変えてはいけない & My EXISTENTIALISMと実存主義         
 
 
 
 

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