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実践 私の実存主義講座 第27回 お花見 [実存主義]

桜をテーマにしたビデオクリップをインターネットで見ているがその中で

「日本人はなんで桜が好きなんですかねぇ、桜を見ているとなぜか浮き浮きして来る」と。

人間も植物と同じで、「温度、気温」の動物なんですよ。

特に日本語は母音が多くて地球の引力の影響を受けやすく、言語の無いところに初めて出来いまだに開音節言語のままにとどまっている日本語のために、日本人はより素朴で受動的で感情的で情緒的で、英語圏の人より合理

的でないんですよ。


参考資料
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日本語はそもそも即自存在(Being-in-itself)且つ先史人用の言語で、言語の無い処に初めてでき、文字を必要としない音韻のみの開音節言語だったのであり、英語・中国語は開音節言語の中からそれぞれ一つが発展的に生まれて来た閉音節言語であって、対自存在(Being-for-itself)且つ有史(歴史)人用で、必ず文字を伴う閉音節言語である客観的証拠(「一円現象」One-Yen-Coin-Phenomenon)を発見した!// 日本はその言語と近代・現代の生活様態との間に大きな乖離が生じてしまった、世界で唯一言語的に発逹障*気味の特殊な国家/特にソフトウエア中のソフトの政治の世界において/だから日本にだけE=mc^2の実証である原爆が一度に二つも落ちた/それ故平和憲法9条(戦争放棄)と96条(改正手続)は変えてはいけない & My EXISTENTIALISMと実存主義         
 
 
 
 

タグ:お花見
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