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実践 私の実存主義講座 第23回 言語も重力の影響を受ける [実存主義]

言語も重力の影響を受ける。

日本人が花見やジンパ*と称し、ブルーシートを敷くとは云え地べたに座ることを厭わないのは、日本語が僅かの例外を除いて音節には必ず母音が伴い、重力の影響を受ける母

音の非常に多い、国家を形成している言語としては唯一の「開音節言語」であるからである。


*ジンギスカンパーティ


参考資料
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日本語はそもそも即自存在(Being-in-itself)且つ先史人用の言語で、言語の無い処に初めてでき、文字を必要としない音韻のみの開音節言語だったのであり、英語・中国語は開音節言語の中からそれぞれ一つが発展的に生まれて来た閉音節言語であって、対自存在(Being-for-itself)且つ有史(歴史)人用で、必ず文字を伴う閉音節言語である客観的証拠(「一円現象」One-Yen-Coin-Phenomenon)を発見した!// 日本はその言語と近代・現代の生活様態との間に大きな乖離が生じてしまった、世界で唯一言語的に発逹障*気味の特殊な国家/特にソフトウエア中のソフトの政治の世界において/だから日本にだけE=mc^2の実証である原爆が一度に二つも落ちた/それ故平和憲法9条(戦争放棄)と96条(改正手続)は変えてはいけない & My EXISTENTIALISMと実存主義         
 
 
 
 


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