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実践 私の実存主義講座 第20回 なぜ日*には伝統行事・伝統芸能が多いのか/ 中途半端な言語 [ことばと社会]

なぜ日*には伝統行事・伝統芸能が多いのか。

それは日*語が「即自存在」であると共に先史時代専用に造られた筈の開音節言語(音韻面)に加えて、「対自存在」であると共に有史時代専用に造られた閉音節言語

の中国語の「漢字」(視覚面)を足して二で割った様な、即自存在と対自存在の中間に位置した中途半端な言語だからである。

だから、「日*の国には伝統行事が外国よりも沢山ある」ようなことをの賜った今はリタイアーした大物政治家がいたが、ことさら自慢するほどのことでもない。




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