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実践 私の実存主義講座 第16回 英語の単語を一顧だにせず右から左へと・・・ [実存主義]

閉音節言語の英単語を右から左へと一顧だにせず開音節のカタカナ語に書き替えることは、二足歩行の人間を四足歩行の動物や六足歩行の昆虫や百足歩行の地虫と一派一絡げにするようなものである。

日*人はこのことを少なくとも数百年間やって来た。

飛躍するが論理だが、日*の国会議員の答弁が世界一無表情なのもこのことが一役買っている。



参考資料
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日本語はそもそも即自存在(Being-in-itself)且つ先史人用の言語で、言語の無い処に初めてでき、文字を必要としない音韻のみの開音節言語だったのであり、英語・中国語は開音節言語の中からそれぞれ一つが発展的に生まれて来た閉音節言語であって、対自存在(Being-for-itself)且つ有史(歴史)人用で、必ず文字を伴う閉音節言語である客観的証拠(「一円現象」One-Yen-Coin-Phenomenon)を発見した!// 日本はその言語と近代・現代の生活様態との間に大きな乖離が生じてしまった、世界で唯一言語的に発逹障*気味の特殊な国家/特にソフトウエア中のソフトの政治の世界において/だから日本にだけE=mc^2の実証である原爆が一度に二つも落ちた/それ故平和憲法9条(戦争放棄)と96条(改正手続)は変えてはいけない & My EXISTENTIALISMと実存主義     
 



       
      
 

タグ:一派一絡げ
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