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実践 私の実存主義講座 第13回 日本の西芝・HIH株式会社と西京オリンピック委員会の鹿馬達は大往生するまでなおらない!!? [ことばと社会]

別名『行動の教義』とも言われる『実存主義』を理解する知性もなく、世界制覇している英語がどう言う言語

かも理解出来ず、従って日本語がどう言う言語かも知らない日本の西芝・HIH株式会社と西京オリンピック委員

会や福島第1原発のマネッジメントの世界の本物の鹿馬達は大往生するまで治らないか!!?

日本語自体が即自存在であり、英語自体も対自存在である。

であるから、日本語を話す者はおおよそ「即自存在」の性格を色濃く持っている筈である。

即自存在の世界とは: 『AはAである』が通用する世界で、テクノロジー(技術)、職工などの世界のことで、マネッジメントとは相容れない正反対の世界。

対自存在の世界とは: 『AはAであったとしか言えない』世界のことで、マネッジメントの世界(政治・行政・経営)のこと。

日本と米国の差は最大即自存在と対自存在程の差がある筈である。

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