So-net無料ブログ作成

108 日本に多い本物の鹿馬は大往生するまで治らない、A genuine KABA is not curable until his Gorgeous Funeral. [実存主義]

日本に多い身体ばかり使って知性の殆どない本物の鹿馬はどうも大往生するまで治らないようだ。
A genuine KABA of Japan is not curable until his Grand Gorgeous Funeral.

馬鹿を反対から読むと「カバ」とはよく読んだものである。

大きな身体に小さな目。

言葉と世界(宇宙)は繋がっていると思う。

自然は良く出来ていると思う。

参考資料
MyBlogRelatedPage: 
画像タイトル       
日本語はそもそも即自存在(Being-in-itself)且つ先史人用の言語で、言語の無い処に初めてでき、文字を必要としない音韻のみの開音節言語だったのであり、英語・中国語は開音節言語の中からそれぞれ一つが発展的に生まれて来た閉音節言語であって、対自存在(Being-for-itself)且つ有史(歴史)人用で、必ず文字を伴う閉音節言語である客観的証拠(「一円現象」One-Yen-Coin-Phenomenon)を発見した!// 日本はその言語と近代・現代の生活様態との間に大きな乖離が生じてしまった、世界で唯一言語的に発逹障*気味の特殊な国家/特にソフトウエア中のソフトの政治の世界において/だから日本にだけE=mc^2の実証である原爆が一度に二つも落ちた/それ故平和憲法9条(戦争放棄)と96条(改正手続)は変えてはいけない & My EXISTENTIALISMと実存主義     
 


       
      
 

コメント(0) 

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。