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106 米国大統領トランプ氏についてのこんな評論を聞いて、次の言葉を思い出した [実存主義]

それは

『この上なく公平無私な人はどんな失敗も許されるだろう』

ウォルト・ホィットマン

-

Here it is,

”All faults may be forgiven of him who has perfect candor.”

- Walt Whitman -

昨日、あるラジオ局の米国の新しい大統領を話題にした番組で、『トランプ氏は色々な事を言う人だが、メキシコとか日本とか米国が大きく「貿易赤字」 を抱えている

ことに一番頭に来ているのであって』とか(さすがに発言者は「頭に来ている」とは言わなかったが時間が経ってしまって正確な言葉がもう自分の頭には残っていない)、

またその発言のちっと前に『ーーと公平』と言う発言を聞いて(この「ーー」の部分も思い出せない)、自分はウォルト・ホィットマンのこの言葉を思い出した。

・ 私が最近知った言葉



参考資料
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日本語はそもそも即自存在(Being-in-itself)且つ先史人用の言語で、言語の無い処に初めてでき、文字を必要としない音韻のみの開音節言語だったのであり、英語・中国語は開音節言語の中からそれぞれ一つが発展的に生まれて来た閉音節言語であって、対自存在(Being-for-itself)且つ有史(歴史)人用で、必ず文字を伴う閉音節言語である客観的証拠(「一円現象」One-Yen-Coin-Phenomenon)を発見した!// 日本はその言語と近代・現代の生活様態との間に大きな乖離が生じてしまった、世界で唯一言語的に発逹障*気味の特殊な国家/特にソフトウエア中のソフトの政治の世界において/だから日本にだけE=mc^2の実証である原爆が一度に二つも落ちた/それ故平和憲法9条(戦争放棄)と96条(改正手続)は変えてはいけない & My EXISTENTIALISMと実存主義     
 


       
      
 

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