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カタカナ語が増えると事故が増える/ 大きく変わらなければ日本はさらに大きく水を空けられるばかりだ [ことばと社会]

「・・・・、東北新幹線、上越新幹線、長野新幹線、山形新幹線、秋田新幹線の五つの新幹線で、ダイヤを管理するシステムのトラブルが原因と看られております。」

カタカナ語が増えると事故が増える。何故かと言うと、日本の場合programming において、カタカナ語からcomputer 言語への変換process が、頭の中でひとつ増えるからである。ここで間違えが起こるcase もあるのでは。Cache をcash に取り違えたり。これはあくまでも例えだけれ

ど。英語の国あるいはbilingual の国では、頭の中でmanual的にやるこのprocess がない。(国際的に認められていないカタカナ語の辞書が一つ余分であるーこの括弧の部分2015年12月オリンピック用の新型車両の試験運転が故障だらけで急遽取りやめた日辺りにアクセスがあっ

たので追加した)

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  MyBlogRelatedPage: 日本語はそもそも即自存在・Being-in-itself・先史人用の言語であり、英語・中国語は対自存在・Being-for-itself用の言語である客観的証拠(簡潔で美しい現象)を見つけた! (2014年4月追加)


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Sartre

kawarabanさんありがとうございました。
by Sartre (2008-12-31 17:05) 

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